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朝鮮人 サクランボ園とりんご農家を視察

1: おもてなしくん(兵庫県) [CA] 2019/10/21(月) 21:58:44.65 ID:LUElSpXj0 BE:592048191-PLT(13345)
sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
日韓関係が悪化し、各地で両国の交流事業が中止されるなか、21日青森県の南部町では韓国の農協の関係者が青森の農業を学ぼうとサクランボ園を視察し
ました。
南部町のサクランボ園を視察したのは、サクランボの栽培を検討している韓国・イエサン郡の農協関係者およそ40人です。
はじめにサクランボ園の山本又一さんが「日本のサクランボは高級な果物として人気が定着し夏にはこの農園にもたくさんの観光客が訪れます。皆さんも栽
培を考えて下さい」とあいさつしました。
続いて一行は農業用ハウスに移動し、ハウスにはビニールではなくネットをかけることで、必要な風を取り入れて受粉を促し収穫量を増やしていることや、
鳥による食害を防いでいることなどの説明を受けました。
視察団の団長を務めるクォン・オヨン組合長は「韓国のサクランボは実の小さいものがほとんどで適切な品種を植えることが重要だ。山本さんの話を聞いて
メンバーの関心が高まったと思う」と話していました。

視察団の一行は22日は板柳町のりんご農家を見学し23日帰国する予定です。
https://www3.nhk.or.jp/lnews/aomori/20191021/6080006411.html

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【韓国】 「純国産ロケット開発」はどこまで進んだ?=韓国ネット 「絶対成功」 「打ち上げはまだまだ先だ」

1: 荒波φ ★ 2019/10/20(日) 11:59:23.23 ID:CAP_USER
※news1の元記事(韓国語)
純粋国産技術発射体'ヌリ号'開発…"異常なし"
http://news1.kr/articles/?3745382

2019年10月17日、韓国・ニュース1は、21年に宇宙へ打ち上げる予定の韓国型ロケット「ヌリ号」の開発が順調に進んでいると伝えた。

記事によると、韓国航空宇宙研究院(KARI)韓国型発射体開発事業のコ・ジョンファン本部長は同日、「3段目ロケットエンジンに使用する7トン級認定型液体エンジンが最近、燃焼試験を通過した」と明らかにした。

韓国政府は純国産ロケット「ヌリ号」の開発のために10年から計1兆9572億ウォン(約1800億円)を投じている。ヌリ号は21年2月と10月に宇宙に打ち上げられる予定で、1.5トンの実用衛星を宇宙に送ることができる3段式ロケットだ。

ロケットは電気系統を試験するためのエンジニアリングモデル、ロケット打ち上げ時の衝撃や宇宙環境に耐えられるかを調べる(燃焼試験)ための認定型モデルの製作を経て、実際に発射するフライトモデルが製作される。

コ本部長は「3段あるエンジンのうち2段目は試験打ち上げを通じて全ての認証を通過した」とし「1段目と3段目の研究開発も盛んに進められている。3段目は今年の下半期に認定型モデルで総合的な燃焼試験を行う」と説明した。

1段目は75トン級のエンジン4基を束ねる作業を進め、来年下半期から本格的な燃焼試験を始めるという。コ本部長は「ここまでは計画通りに研究開発が行われている」とし「最後の打ち上げまで問題なく終える予定だ」と述べたという。

これに韓国のネットユーザーからは

「絶対成功する!」
「最後まで頑張って」
「研究陣の皆さんお疲れさま」
「素晴らしい成果だ。失敗を怖がらないで。韓国の宇宙開発が成功するよう願っている」
「応援する。政府がもっと支援してくれたらいいな」

など温かいコメントが寄せられている。一方で

「あまりにも遅い」
「もう少し早く打ち上げられないの?」
「1段目が一番難しい。打ち上げはまだまだ先だね」

などのコメントも見られた。


2019年10月20日(日) 10時40分
https://www.recordchina.co.jp/b753096-s0-c10-d0149.html

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【GSOMIA】韓国は偽物のプライドが高い国『破棄は破棄。信念はないのか』

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/20(日) 14:40:54.62 ID:CAP_USER
2019年10月18日、韓国メディアによると、韓国国防部のチョン・ギョンドゥ長官はGSOMIAについて「安全保障上の手段であるために、プラスになる部分は間違いなくある」と表明した。

 チョン長官は、GSOMIA破棄に反対しているサイドの人間だ。しかし、公の場でその立場を明確にしてきたことはない。だからこそ、この発言は注目される一言だ。

 イ首相が、即位の礼で訪日することをきっかけにして、韓国政府が日韓関係改善の意思があることを示す方向を意図する発言ともみられる。

 チョン長官は、国政監査に出席し「今も復活させる機会は残っている」とした。

 GSOMIAは、今年8月の破棄通告を受け、11月には破棄される。しかし、協定自体は11月22日までは有効なのだ。それまで1カ月ある。その間に、破棄を破棄すればいいと思っている韓国。協定が正式に終了する前に、日韓両国が交渉を行えば覆すことが出来る。問題はそんなに簡単なことではない。

 さらに、チョン長官は続けた。「GSOMIAを活用した日韓両国の情報交換は32回あった」「日本が要求していたケースの方が多い」。

 例えば、北朝鮮の飛翔物体に関しての情報が、喉から手が出るくらいほしいのは韓国だ。GSOMIAを破棄することで、国際的評価が下がるのも韓国だ。一時的感情で破棄を通告したから、やり直してくれは、あり得ない。そんな駄々っ子に付き合っているほど、今現在の日本は暇ではない。台風に関しても問題山積なのだ。

 寝言は、寝ているから寝言なのだ。いいかげんにしてくれとしか、言えない。

 世界的にも国家としての韓国への評価は著しく低い。また、一般の韓国旅行者が渡航先で問題を起こす人の比率が中国を上回っている。国自体が異常な危機的な状況だ。出生率の著しい低下で韓国の消滅を願う声も大きい。


【編集:KL】

http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5939&&country=1&&p=2
-Global News Asia- 2019年10月20日 7時30分

関連
【日韓】GSOMIA失効前の日韓首脳会談、撤回する代わりに対韓輸出管理の厳格化を撤回求める見通し [10/18]★11
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571544750/

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【指先1つで】携帯「ギャラクシー」、誰にでもロック解除…サムスン側「指紋センサーの誤作動調査」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/17(木) 23:06:00.71 ID:CAP_USER
サムスン電子がギャラクシーノート10、ギャラクシーS10の指紋認識センサーの誤作動問題に対して公式に調査に着手した。特定のケースをつける場合、ディスプレイに内蔵された指紋認識センサーが誰でも認識部位に関係なく解除されたためだ。

16日、ミニ機器コリアとクリアンなど韓国のITコミュニティと外信によると、グローバルオンラインマーケット「イーベイ(eBay)」で約3ドル(約330円)で販売されているシリコンケースをギャラクシーS10につけたところ、このようなエラーが発生した。例えば、右手の親指の指紋をS10に登録したといっても左手の親指の指紋でスマートフォンのロックが解除されたという。

利用者本人でない配偶者の指紋を当ててもスマートフォンのロックが解除されたという。該当ケースは最初からスマートフォンをまるごと覆う形態でスクリーンを保護している。

今回の論議は13日、英紙「ザ・サン」を通じて利用者の情報提供によって初めて提起された。「ザ・サン」の報道を米国経済紙「フォーブス」、米国ITメディア「トムズガイド」が確認過程を経て引用して報じた。これとは別に韓国内でもノート10を使う一般人が「先月10日からサムスン電子に正式に問題提起をしたとミニ機器コリアに明らかにした。

最新スマートフォンに入った指紋認識センサーの誤作動問題に対してサムスン電子は公式調査に入った。

サムスン電子は16日、中央日報に「内部的に調査している。サムスンから認証を得たアクセサリー、または正規商品のアクセサリーを使うのことを勧める」と明らかにした。サムスン電子無線事業部は今年に入って発売したS10とノート10にクアルコムの超音波をベースにしたディスプレイ指紋認識センサーを搭載した。

サムスンとは違ってアップルは顔面認識技術をiPhoneのロックに使っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00000006-cnippou-kr
10/17(木) 8:02配信 記事元 中央日報

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【脱日本化と技術独立】日本の“輸出規制”で進む韓国の「脱日本化」…フッ化水素の国産化に成功、問題点も

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/10/17(木) 20:21:03.76 ID:CAP_USER
韓国に対する日本の“輸出規制”から100日余りで、ディスプレイの核心素材であるフッ化水素の国産化が成功した。

特に日本を代替する輸入国の多様化まで実現し、韓国の素材・部品産業の“脱日本化”が加速している。そのため日本の輸出規制が、むしろ韓国素材部品産業のきっかけになったという評価も出ている。

10月16日、半導体業界によると、LGディスプレイは9月初めにフッ化水素の国産化に成功し、10月から製造工程に日本製を使わず、韓国製に100%代替したという。LGディスプレイ側は「量産ラインのOLED(有機発光ダイオード)パネルの生産に使用される高純度フッ化水素を国産化した」と確認した。

サムスンディスプレイも液体フッ化水素の国産化テストを終え、現在残っている在庫がなくなり次第、国産フッ化水素を生産ラインに投入する予定。ディスプレイの中核工程に欠かせない「ポリイミド」はすでに韓国製を使用しており、ディスプレイ業界は日本発の危機から脱する形勢だ。

韓国政府は去る10月11日、「第1回 素材・部品・設備の競争力委員会」で、「輸出規制品目の迅速な多様化と独自技術の確保で素材・部品・設備の競争力強化対策が軌道に乗った」と評価した。業界も、日本の輸出規制が韓国の素材・部品産業を強化させたとの評価を出した。

特にサムスン電子は、今回のきっかけを脱日本化と技術独立の機会にするという方針も決めた。

サムスン電子は半導体の素材部品だけでなく、「国産化できるものはすべて国産化する技術を確保する」と関連企業に伝え、日本製の素材を国産化したり、第3国の素材と交換したりする作業を行うよう要請した。

ただディスプレイとは異なり、半導体を製造するサムスン電子とSKハイニックスの韓国製フッ化水素の投入時期は、まだ知らされていない。

両社は半導体の一部の工程に国産フッ化水素製品を投入するテストを実施中だが、ディスプレイに使用されるフッ化水素よりも高純度製品が必要となるため、代替が容易ではない。これらの企業は日本製フッ化水素の代わりに、台湾や中国のフッ化水素を投入して製品を生産している。

業界関係者は「ディスプレイに使用されるフッ化水素の場合、半導体のようにナノ工程レベルではないので、純度“99.9999999999%”(トゥエルブナイン)級の超高純度フッ化水素を必要としない」とし、「半導体に使用される気体フッ化水素は取り扱いが難しく、純度も超高純度が必要であるため、早期に日本製を代替することは容易ではないだろう」と述べた。

一方、韓国と違って日本は、自らが行った経済報復がブーメランになっているとの見方も出ている。

韓国経済研究院によると、今年7~8月に韓国人観光客が急減したことで、日本の生産誘発減少の規模は3537億ウォン(約354億円)を超え、8月に日本を訪れた韓国人観光客は30万8700人と1年で半分に減った。また関税庁によると、9月の日本ビールの輸入額はわずか700万ウォン(約70万円)で事実上、輸入が中断されている。

文在寅大統領も10月8日の国務会議で、「政府と企業の迅速かつ全方位的な対応、ここに国民の応援まで加わって、現在までは概ねうまく対処してきた」とし、「輸入先の多様化と技術の自立化、大・中小企業共存協力など、さまざまな面で意味のある成果も生み出している」と評価した。

https://sportsseoulweb.jp/society_topic/id=7024
スポーツソウル 2019年10月17日

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