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【韓国】サムスン新型スマホ、250万ウォン(25万円)で販売へ

1: 動物園φ ★ 2019/02/18(月) 16:34:38.16 ID:CAP_USER
サムスンフォルダブルフォンは「ギャラクシーフォールド」... 国内出荷が250万ウォン台

デジタルタイムズ 原文 記事転送2019-02-18 00:21 最終修正2019-02-18 00:51

ブロックチェーン機能は、海外版のみ

サムスン電子が未来のスマートフォンで初めて披露するフォルダブルフォンの名称を「ギャラクシーフォールド」と定め、国内出庫価格を約250万ウォンに定めたことが分かった。 また、仮想通貨を保管することができる「ブロックチェーンウォレット」機能は、海外のリリースバージョンにのみ収録される見込みである。

17日、サムスン電子の内部のニュースに精通関係者は「サムスン電子が昨年末「ギャラクシーフォールド」という名称の商標権を登録し、この名称をフォルダブルフォンに使用することを決定した」とし「国内基準出庫価格は約250万ウォン線では策定されたようだ」と話した。

サムスン電子のフォルダブルフォンは、最近紹介映像がYouTubeに流出され、その形が公開された。 ギャラクシーフォールドと命名されたサムスンのフォルダブルフォンは「ある折りたたみ」方式と外側にもディスプレイが走り、折りたたんだ状態でも通常のスマートフォンのように使用することができる。 当初、端末サイズは4.7インチであると言われているが、実際の商用製品は、4.3インチが有力に見える。 この関係者は、「ギャラクシーフォールドを折ら4.7インチとして知られているが、実際には4.3インチ」と強調した。

また、銀河のひだにブロックチェーン財布機能が盛り込ま見通しだ。 この関係者は、「フォルダブルフォンにブロックチェーン財布機能を込めて発表するが、ただし、国内リリースでは、この機能が排除されることを知っている」と述べた。

サムスン電子がブロックチェーン財布と関連の機能をサポートするかはまだ具体的に知られていないが、現時点では仮想通貨「コールドウォレット」が搭載されるだろうという観測が支配的だ。 サムモバイルなど外信は、サムスン電子がオフライン状態で仮想通貨を保存し、ネットワークのハッキングから仮想通貨を保護することができるコールドウォレットアプリケーションサービスを開始すると見込んでいる。

サムスン電子は、先に、昨年末のヨーロッパ特許庁に「ブロックチェーンキーストア」と「ブロックチェーンボックス」、「ブロックチェーンコア」などの関連商標の登録を終えたと伝えられている。

一方、サムスン電子は20日(現地時間)、米国サンフランシスコで「ギャラクシーS10」シリーズと一緒にフォルダブルフォンなギャラクシーフォールドを公開する方針だ。

https://news.nate.com/view/20190218n00368?mid=n1006

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【韓国】韓国KBS、前日の天気を明日の天気として伝える放送事故

1: 動物園φ ★ 2019/02/15(金) 12:41:47.56 ID:CAP_USER
聯合ニュース記事転送2019-02-15 09:55

KBS 1TVが看板ニュースで前日の気象情報を提供する大型の放送事故を起こした。

去る13日、「KBSニュース9」の最後の天気予報のコーナーでは、12日の気象情報に基づいて予測した内容が電波に乗った。

「気象予報再放送」になったわけで初の事態だったが、気象キャスターやアンカーら放送関係者は誰も気づかず、クロージングコメントでも謝罪はなかった。
中略

あまりにも初の事態である上に、すぐに措置がつながらなかったことについて批判世論が広がっている。


https://news.nate.com/view/20190215n10299

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【量産型水素車・韓国起源】「東京は14、ソウルは2」圧倒的な差に韓国ネットがっかり「水素車量産は韓国が先だったのに…」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/14(木) 07:36:24.76 ID:CAP_USER
2019年2月10日、韓国メディア・マネートゥデイは、東京都が2020年東京五輪・パラリンピックに焦点を当て14年から水素社会の実現に向けた取り組みを展開してきたことを紹介し、「東京とソウルの水素インフラは比べものにならない」と指摘した。 

記事によると、東京都には14の水素ステーションが存在するが、これは韓国全体の水素ステーション数と同数。ソウル市にある水素ステーションは、わずか2カ所だという。 

記事は、東京都がさらに20年までに水素ステーションを35カ所に増やし、水素自動車6000台を普及させる計画であることや、家庭用燃料電池(エネファーム)の普及も水素社会達成の重要な軸と考え15万台の普及を目標に掲げていること、水素を最も有望な次世代エネルギーと定義し、日本の水素社会をリードするという目標を掲げていることなどを紹介。17年11月には官民による「Tokyoスイソ推進チーム」を発足させており、東京商工会議所、トヨタ自動車、JXTGエネルギーなどが参加していることなども伝えている。 

この記事に、韓国のネットユーザーからは「認めるべき点は認めるべきだ。米国と日本に差があるのと同様、日本と韓国にも差がある」「われわれは時々思い違いをするが、日本は米国に続く経済超大国だよ」「比較するなら、比較できる相手としてくれ。韓国の国民意識は日本より100年は遅れている」「日本と比べてほしくない。日本は国土も広いし人口も多い。米国以外、比べる国がない先進国だ。比較にならない」など、「日本から学ぼう」という意見と、「比較にならないのだからやめてほしい」という意見が多数寄せられている。 

また「現代(ヒュンダイ)・起亜自動車が水素自動車に力を入れていたのに、インフラで日本に負けていたのか」「政府が協力してくれないからだ。北朝鮮にばかりカネを使って」「電気自動車ではトヨタ、ホンダに遅れを取ったから、文大統領が現代自に水素自動車をプッシュしたんだよ。なのに、水素インフラまでも日本が上だった」「水素自動車は現代・起亜自が世界で初めて量産型を出したのに、国内インフラが整ってないから日の目を見ることができずにいる」というコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)

https://www.recordchina.co.jp/b686306-s0-c30-d0144.html
2019年2月13日8時40分 Record China

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【軍事】 敵だけに被害を与える爆弾! 韓国軍の新兵器にネットからツッコミ殺到

1: 荒波φ ★ 2019/02/13(水) 10:39:44.18 ID:CAP_USER
韓国メディア・ヘラルド経済は8日、「自軍や民間人には被害を与えず、敵だけに対して作動するスマート爆弾という軍人の夢が現実になった」と報じた。韓国軍はこうした新概念弾「遠隔運用統制弾(モデル名:回路指令弾薬)」を導入し、先月から実戦投入しているという。

記事によると、遠隔運用統制弾は探知装置と実装装置で構成されている。動くものが接近したり接触したりすると、まず探知装置が可動し、敵か味方かを判別する。敵と判明した場合、運用者が離れた場所から遠隔制御無線装置を使用し起爆させることができる。

搭載する弾薬や装備を軽量化することで設置と回収を容易にしたという。本体1個に6弾装着でき、本体10個で1セットとなる。1セットを効果的に使用すれば、最大で数百万の敵を無力化できるものと期待されるという。また、国産化は99.7%に達するとしている。

軍当局はこの遠隔運用統制弾の実戦配備を土台に、次期機動阻止弾など回路指令弾薬系列の兵器システム基盤技術を備えることになる。必要量を国内の技術で確保できる点に大きな意味を置いていると、記事は伝えている。

この記事に対して、韓国のネットユーザーからは

「IT大国らしい兵器システムだ。これからも頑張ってほしい」などの称賛の声も上がっているが、寄せられている意見の多くは

「正直、信じられない。どんな状況であっても計算できるというのか?」
「敵か味方かはどうにか判別できるとしても、民間人はどうやって判別する?うそもほどほどに」
「こうして自慢しておいて、しばらくすると不良だとか何だとかいうニュースが出るんじゃない?(笑)そうならないことを祈るけど」
「開発費を使いまくっただけで倉庫行きになりそう」
「単に遠隔操作する無線爆弾の概念じゃないの?『敵にだけ被害を』なんてタイトルをつけて読者を釣っただけ。米国では1990年代から遠隔探知爆弾を使っていたよ」
「国会議事堂に設置して、議員の敵味方を判別しよう。敵のほうが多そうだが…」

というツッコミとなっている。


2019年2月12日(火) 20時10分
https://www.recordchina.co.jp/b686303-s0-c10-d0144.html

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【韓国期待の国産戦車】第2次量産分も「100%国産」かなわず=韓国ネット落胆

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/13(水) 09:34:01.93 ID:CAP_USER
2019年2月12日、韓国メディア・韓国日報は、韓国陸軍の次期主力戦車「K2戦車(黒豹)」の第2次量産分について「戦車の心臓部であるパワーパック問題を外国の技術を利用することで解決し、本格的な量産を目前にしている」と伝えた。

記事によると、韓国の防衛産業庁は先月、韓国製のエンジンとドイツ製の変速機の「混合パワーパック」を搭載したK2戦車の走行テストに成功した。2月末に氷点下32度でのエンジンテストに成功すれば、今年6月から第2次量産分106両が順次実戦配備される。

K2戦車の初期生産分にはドイツ製のパワーパックが装着された。その後、韓国の技術を完成させて第2次量産分からは韓国製のパワーパックが装着される予定だった。しかし、テストの段階で失敗や故障が相次ぎ10年近く開発が遅れたため「混合パワーパック」が装着されることになったという。

K2戦車の性能は世界有数の第3世代戦車と比べても「劣らない」との評価を受けている。米国のM1A2エイブラムスやドイツのレオパルド2A6などと同じ1500馬力で、自動装填(そうてん)装置も備え、自動的に弾薬が装填される120ミリメートルの滑腔砲を使用している。また戦車の車体の高さ調節が可能で、「山岳の多い韓国の地形に適している」とされている。ただ、合同参謀本部が最近、第3次量産分を当初の計画より少ない約50両と決定したため、「老朽戦車を全て交換するのは難しい」との指摘も出ているという。軍関係者は「パワーパックに対する懸念が高まっていたが、うまく解決して戦略化できてよかった」とし、「第3次量産分からでも韓国製のパワーパックを搭載できるよう、技術開発が進むことを期待している」と述べたという。

これに、韓国のネットユーザーからは「失敗は成功のもと。諦めずに頑張ってほしい」「国の安保は最も優先されるべき事業。予算を増やして開発を進めてほしい」と応援する声が上がっている。

ただ「大量の自動車をつくって輸出しているのに、変速機すら造れないの?。がっかりだ」「主要部品を外国に依存したら国の安保は守られない。戦争が起きたらその国が勝敗を握ることになるから」など落胆の声も多く、「これ一つに10年も費やした。全関係者の不正を調査するべきだ」「ドイツの変速機と防衛産業庁の癒着関係を明らかにするべき。不正があったに違いない」と不正を疑う声も見られた。また「韓国の技術がドイツよりはるかに劣っているということ。基礎工学に投資しなかったからだ。今からでもよく考えてほしい」と指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

https://www.recordchina.co.jp/b686942-s0-c10-d0058.html
Record China 2019年2月13日 0:10

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