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分析

【日本、中国、韓国】外国ネットユーザー「どうして日本しか中国文化の影響を認めてないの?」 韓国人「・・・」=中国メディア

1: らむちゃん ★ 2017/11/22(水) 18:20:45.56 ID:CAP_USER
サーチナ 2017年11月22日 12時12分 (2017年11月22日 18時15分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171122/Searchina_20171122034.html

 中国メディア・今日頭条は19日、「どうして漢字文化圏において、日本しか中国から文化的な影響を受けたことを認めないのか」との疑問が外国のネットユーザーから寄せられたとする記事を掲載した。

 記事は「日本、中国、韓国というアジアの3カ国は今も昔もさまざまな感情を通わせてきた。そして、日本と韓国の文化は多かれ少なかれ中国の影響を受けてきたことは間違いない」と紹介した。

 そのうえで「奇妙なことに、日本は自らの文化が中国の影響を受けてきたことを肯定しているのに、韓国は別の態度を取っている。外国人さえもが疑問を抱いているのだ」としたうえで、米国のネット掲示板に「どうして漢字文化圏において、日本だけが中国の影響を受けてきたと認めているのか」との疑問が寄せられたことを伝えている。

 記事によれば、外国のネットユーザーからは「日本と韓国の最大の違いは、中国文化に対する姿勢だ。日本はその影響を認めるのに対して、韓国は『もともとわれわれが発明したものであり、中国がわれわれに学んだ』と言う」との意見が出たという。記事はこれを「日本人と韓国人の見方として的を射たものである」と評している。そして「日本は憎い部分もあるが、この件については誠実だ。一方で韓国については言葉も出ないという人もいるだろう。あなたはどう思うか」とした。

 記事を読んだ中国のネットユーザーからは「歴史問題はさておき、大和民族は優れた民族だと思う。そうでなければ、落ちぶれたところからこんなに急速に発展できない。真の強者というのは、自らの強さを何とかして包み隠そうとする」、「自信ある民族こそ、歴史を直視することができる。日本と韓国との差だと思う」など、日本を持ち上げて韓国を貶すコメントが複数見られた。

 まさに、中国のネット上でよく言われる「日中友好は韓国のおかげ、中韓友好は日本のおかげ、日韓友好は中国のおかげ」といった状況だ。その一方で、中国文化を必ずしも十分に継承できていない自国の状況を指摘するユーザーもいた

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【中国】日本の食品はなぜ世界で人気なのか―中国メディア

1: らむちゃん ★ 2017/11/22(水) 18:15:35.25 ID:CAP_USER
レコードチャイナ 2017年11月22日 13時10分 (2017年11月22日 18時03分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171122/Recordchina_20171122036.html

新華社通信は17日、「日本の食品はなぜ世界で人気なのか」と題した記事を掲載した。以下はその概要。

世界各国にある日本食レストランはここ数年で増加傾向にあり、日本の食べ物や飲み物が人気を集めている。日本の食べ物や日本酒といった飲み物は産地によって特色が異なり、その種類が豊富であることが特徴。さらに、近年高まっている健康志向に合わせた商品を生み出しているが、全く新しい材料を使うことは少なく、基本的には今あるものを利用し新たな価値を作り出している。

また、深刻化している高齢化に対しては、歯がない、かむ力が弱い高齢者が食べやすいようにとさまざまな層のニーズに合わせている。2016年にはそしゃく配慮食品の日本農林規格(JAS規格)が制定され、高齢者層の消費者に適した商品の開発を後押ししている。日本の隣国でも高齢化が進んでいるため、こうした日本の食品の需要は増加すると思われ、日本企業にとっては商品を売り出すチャンスとなる

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【韓国・中央日報】戦争ができる日本 有事の際に対応するという名目でパワーと速度を高めている

1: ろこもこ ★ 2017/11/21(火) 21:08:39.87 ID:CAP_USER
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000030-cnippou-kr

日米新蜜月時代を迎えた自衛隊が速いペースで進化している。有事の際に対応するという名目でパワーと速度を高めている。

陸上自衛隊は機動軍に生まれ変わり、海上自衛隊はすでに旭日旗を翻しながら大洋を航海している。航空自衛隊は北朝鮮の核・ミサイル危機を口実に長距離攻撃能力と弾道ミサイル防衛という「矛と盾」を同時に備えようとしている。アジア・太平洋を越えてインド洋まで行き来する米軍の戦略パートナー、自衛隊の戦力を5回にわけて集中解剖する。

12日、日本防衛省統合幕僚監部は特別な自衛隊の訓練をメディアに公開した。日本本土から離れた島を外国軍が占領したと仮定し、自衛隊が上陸して取り戻すという、いわゆる「島嶼奪還作戦」だった。隔年制で実施する定例訓練だが、例年より強度が大きく高まったと、日本メディアは伝えた。これには理由があった。「日本版海兵隊」陸上自衛隊水陸機動団の創設を4カ月後に控えて実施した実戦訓練だったからだ。

当然、この日の訓練の主人公は陸上自衛隊だった。エアクッション型揚陸艇LCAC1隻と小型ボート7隻に乗った陸上自衛隊隊員90人が奇襲上陸して敵を掃討し、海上と空中では火力支援をするというシナリオで訓練は行われた。訓練をした隊員は長崎県佐世保市に駐留中の西部方面普通科連隊の所属。来年3月に2100人規模で創設される水陸機動団の核心メンバーだ。

この日の訓練を参観した河野克俊統合幕僚長は「水陸両用機能は自衛隊の弱いところだったが、ステップ・バイ・ステップで着実に向上している」と述べた。

陸上自衛隊兵力は自衛隊全体兵力の60%(約13万8000人)を占める。しかし規模が大きかっただけで、島国の特性上、海上自衛隊と航空自衛隊の活動に隠れて注目を受けることができなかった。装備の入れ替えなどでもいつも後回しにされた。

その陸上自衛隊が上陸戦力を強化するなど最近は急変している。日本政府が自衛隊構造改革の核心目標とし、陸上自衛隊の戦力を大幅に高めているからだ。

ポイントは有事の際の迅速対応、すなわち機動性の強化だ。まず統合幕僚長の下に全国の陸上戦力を統合運用するコントロールタワー「陸上総隊」を新設した。そして空輸部隊に該当する空挺団、上陸部隊の水陸機動団、輸送および対戦車攻撃に特化したヘリコプター団などを陸上総隊直轄部隊として再編した。

また西部防御の主力である第8師団(熊本県熊本市駐留)と中部の第14旅団(香川県善通寺市)をそれぞれ機動師団と機動旅団に改編し、機動力を高めている。戦後の日本は旧ソ連を相手にするため、陸上戦力の場合、北海道に駐留する北部方面部隊戦力の増強に集中した。しかし中国の急浮上で対応態勢も変わっている。

最も目を引く変化は戦車および装甲車など老朽化した各種装備の入れ替えだ。陸上自衛隊が導入した第4世代最新型日本産戦車「10式戦車」は従来の戦車(74式、90式)に比べて優れた先端通信電子装備と軽量性を誇る。2010年に初めて一般に公開されて「10式」と命名された。

10式戦車は現代戦に適したC4I(指揮・統制・通信・コンピューター・情報)システムを搭載している。これを通じて陸上自衛隊が保有する攻撃型ヘリコプターAH-64Dアパッチ・ロングボウなどとリアルタイムで情報をやり取りし、立体的に任務を遂行できる。

また10式戦車は中国人民解放軍と韓国軍の主力戦車に比べ10トン近く軽く、機動性が優れている。最大速度は時速70キロだ。三菱重工業が製作する10式戦車は1台あたり導入費用が12億5000万円とかなり高い。このため当初の計画より本格的な導入時期が遅れたりもした。防衛省が2013年12月に発表した「中期防衛力整備計画」によると、10式戦車は主に中国と韓半島(朝鮮半島)に近い九州地域に集中配備される。防衛省予算執行計画では今年まで88台の配備が目標だ。

昨年初めて姿を現した「16式機動戦闘車」は10式戦車とともに陸上自衛隊の機動性を高める。16式機動戦闘車は過去の主力戦車だった74式戦車と同じ大きさの砲(52口径105ミリ)を搭載している。にもかかわらず最大速度が時速100キロと機動性が優れている。全体的に米陸軍の最新装甲車M1128ストライカーMGSに匹敵する性能を備えていると評価されている。また、一般道路を走行でき、輸送機を利用して島嶼地域への迅速な移動配備も容易であり、ゲリラ戦に適しているという分析もある。

以下ソース

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日本以外に日本語が公用語の国が有ったのか?中国民あぜん

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/21(火) 14:01:52.47 ID:bBdeQYZw0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
20日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本以外に日本語を公用語とする国について紹介する記事が掲載された。これに対し、中国のネットユーザーからさまざまな
コメントが寄せられた。写真はパラオ。
2017年11月20日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本以外に日本語を公用語とする国について紹介する記事が掲載された。
記事が取り上げたのはパラオ共和国。200以上の島からなる国で、国土面積は466平方キロ、フィリピンから1600キロほどの西太平洋上に位置する。記事は、
「歴史的には1885年にスペインによる統治が始まり、その後すぐにドイツの植民地となり、第1次世界大戦でドイツ敗戦後からは日本による統治が始まり、30年以上続いた」などと伝えた。
日本による統治期間中、日本軍はパラオで港や空港を建設。特に13平方キロほどのペリリュー島は軍事拠点となり、第2次世界大戦中には米軍との激しい戦闘が行われ、
日本軍は全滅しつつも米軍に大きな損害をもたらしたと紹介。第2次世界大戦後、パラオは米軍の統治下となり、1994年になってようやく独立。
人口は2万人強しかおらず、軍隊はなく国防は米国に委託しているという。
パラオは、日本の影響を強く受けており、戦後も日本との関係が深いと記事は指摘。パラオ国旗が日本の国旗とよく似ているほか、日本語が英語と共に公用語となっており、
世界で唯一、日本以外の国で日本語が公用語になっていると伝えた。実際、パラオ・アンガウル州では州憲法に日本語が公用語として定められているという。
これに対し、中国のネットユーザーから「中国語が公用語の国っていくつあるんだろう」という意見があったが、台湾のほかシンガポールやマレーシアでも中国語が
公用語に定められている。また、「日本人は憎いが、でも真の英雄だと思う」、「日本の軍人の気概には本当に敬服する。14億人の中国人にもこのような気概があったらと思う」と、
ペリリューの戦いに関するコメントも多かった。(翻訳・編集/山中)

https://gunosy.com/articles/aPMny

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【話題】トランプ氏が北朝鮮をテロ支援国家に再指定 しばき隊「挑発的で軽率だ」 テレ朝コメンテーター「場当たり的で怖い」

1: 動物園φ ★ 2017/11/21(火) 10:26:10.89 ID:CAP_USER
TOKYO DEMOCRACY CREW@TOKYO_DEMOCRACY
テロ支援国家への再指定については、金正男氏殺害を受けて4月の時点で下院が議決していたもので、むしろ核戦争危機を前に、トランプ政権がこれまでは指定に慎重であったと見るべきかも知れません。
https://twitter.com/TOKYO_DEMOCRACY/status/932666360945041411

TOKYO DEMOCRACY CREW? @TOKYO_DEMOCRACY
それをここに来て指定というのは、経済制裁圧力の一環としても、あまりに挑発的で軽率ですね。トランプ氏個人と取り巻きの暴走の色が強いものでしょう。
https://twitter.com/TOKYO_DEMOCRACY/status/932666626658394116

Mi2@YES777777777
【場当たり的】トランプ大統領が北朝鮮をテロ支援国家再指定について、

テレビ朝日社員・玉川徹「場当たり的にやってる疑い。こんな怖いことはない」
青木理「対話に行くと思った所がまた緊張になる」

年末年始に緊張が高まるから10月に衆院選という分析もできない。
その場当たり的なコメントが問題。
https://twitter.com/YES777777777/status/932775143176146944

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