脱亜論

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アメリカ

【米・トランプ大統領】 北朝鮮をテロ支援国家に再指定するか 来週発表へ

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/11/17(金) 16:13:44.36 ID:CAP_USER
アメリカのホワイトハウスは北朝鮮をテロ支援国家に再び指定するかどうかについてトランプ大統領が来週前半にも発表するとの見通しを明らかにしました。

これは、ホワイトハウスのサンダース報道官が16日の記者会見で明らかにしたものです。

会見でサンダース報道官は、「大統領は、来週前半に決定を発表すると思う」と述べ、北朝鮮をテロ支援国家に再指定するかどうかについてトランプ大統領が来週前半にも発表するとの見通しを示しました。

アメリカ政府は、1988年に北朝鮮をテロ支援国家に指定したあと、2008年、当時のブッシュ政権が指定を解除しましたが、マレーシアでことし2月、キム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長の兄のキム・ジョンナム(金正男)氏が殺害された事件などを受けて、議会から再指定を求める声が上がっていました。

トランプ大統領は、中国の習近平国家主席の特使が17日北朝鮮を訪れる予定についてみずからのツイッターに「大きな動きだ。何が起きるか見てみよう」と書き込むなど中国の北朝鮮への影響力に期待を示していて、こうしたことも踏まえながら最終的な判断を示すものと見られます。

仮に再指定すれば、アメリカ政府が北朝鮮をテロ支援国家と位置づけるのは9年ぶりとなり、北朝鮮の強い反発が予想されます。


11月17日 8時32分 NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171117/k10011226461000.html

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【韓国ネット】アジア歴訪を終えたトランプ大統領が高く評価した国は?=「すっかりファンになった」「安倍首相より文大統領の方が…」

1: らむちゃん ★ 2017/11/15(水) 21:25:28.87 ID:CAP_USER
レコードチャイナ 2017年11月15日 20時50分 (2017年11月15日 21時13分 更新)
https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171115/Recordchina_20171115065.html

2017年11月15日、韓国・聯合ニュースなどは、アジア歴訪を終えた米国のドナルド・トランプ大統領が、2番目に訪問した韓国を高く評価したと伝えた。

トランプ大統領は14日(現地時間)、フィリピンのマニラで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議に出席した後、帰国直前に記者団の取材に応じた。トランプ大統領は「外国人が(韓国の)国会議事堂で演説する機会はめったにないと聞いている」とし、「韓国は私たちにとても良くしてくれた」と感謝の意を伝えた。その上で「北朝鮮や貿易、その他のさまざまなことについて議論した。特に韓国と日本では北朝鮮問題を最も強調した」と述べた。

また、トランプ大統領は今回のアジア歴訪について「信じられないほど素晴らしい12日間だった。すさまじく成功した旅だった」と評価。15日に公開する予定だった北朝鮮の貿易に関する「重大発表」については「随行記者団の疲労を考慮し、15日もしくは16日に発表できると思う」と述べた。

トランプ大統領は5日から2週間かけて日本、韓国、中国、ベトナム、フィリピンの5カ国を訪問した。

これについて、韓国のネットユーザーからは「トランプ大統領の韓国国会での演説を見てすっかりファンになった。また来てほしい」「トランプ大統領は知れば知るほど魅力的だ」「トランプ大統領が世界の大統領である理由が分かった」などトランプ大統領に好意的なコメントが寄せられている。

(全文は配信先で読んでください)

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【国際】トランプ氏「韓国は我々にとてもよくしてくれた」

1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 11:20:41.90 ID:CAP_USER
アジア歴訪終えたトランプ氏「韓国は我々にとてもよくしてくれた」
2017年11月15日10時06分
[? 中央日報/中央日報日本語版]

アジア歴訪を終えて帰国したドナルド・トランプ米国大統領が韓国を訪問した経験について大きく評価した。

トランプ大統領は14日、フィリピン・マニラで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議の日程を終えて帰国の途につく直前に記者団と会い、今月8日に行った韓国での国会演説に言及して「外国人は議事堂の中であまり演説する機会がないことを知っている」としながら「韓国は我々にとてもよくしてくれた」と話した。

またトランプ大統領は「北朝鮮と貿易、それから多くのことについて意見を交換した。特に、韓国と日本では北朝鮮問題を最も強調した」と説明した。

トランプ大統領はアジア歴訪に対して「信じられないほど素晴らしい12日間であり、多くの最高位級の友人たちと交流を持った」としながら「非常に大きな成功」と自評した。

また「訪問成果は信じられないほど」としながら「3000億ドル(約34兆円)規模の取引が締結できた」と付け加えた。

通商問題に関しては「米国は貿易にオープンだが、互恵的で公正な貿易を望む点を説明した」とし、不公正な貿易関係は容認しないという従来の立場を繰り返し強調した。

http://japanese.joins.com/article/443/235443.html?servcode=A00&sectcode=A20

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【韓国】 トランプ大統領「15日に北朝鮮関連で重大発表」…可能な選択肢は?

1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/15(水) 00:31:31.89 ID:CAP_USER
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▲訪韓中のドナルド・トランプ米国大統領が8日午前、ソウル汝矣島(ヨイド)国会本会議場で演説している。/ニュース1(c)News1国会写真取材団

ドナルド・トランプ米国大統領が来る15日(現地時間)北朝鮮と関連した重大発表すると予告、その内容に関心が集まっている。

14日、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)放送などによればトランプ米大統領は声明で貿易と北朝鮮問題などが入ることは言及したが、その具体的内容については説明しなかった。現在、可能性が最も高いのは「北朝鮮テロ支援国再指定」と見られる。トランプ大統領は最初のアジア歴訪国、日本に到着した5日「北朝鮮のテロ支援国再指定可否に対する結論がまもなくおりる」と明らかにしたことがあるからだ。

当初、米国務部は去る8月発効された「イラン・ロシア・北朝鮮制裁法案」により法案発効後、90日以内に北朝鮮のテロ支援国再指定可否を決めなければならなかった。デッドラインは超えたが、十分に可能性があるシナリオというのが大半の意見だ。

北朝鮮が国際社会の制裁をすでに受けているだけに、テロ支援国再指定で大きな変化はないが、その「象徴的効果」は無視できないと見られる。

過去、北朝鮮はテロ支援国指定に敏感に反応してきた。その場合、米朝間対話に大きな障害物になりかねないという指摘がある。また、北朝鮮がこれを口実に武力挑発に出る可能性もある。

一方、トランプ大統領が北朝鮮をテロ支援国に再指定する代わりに、対話を望むメッセージを送る可能性も議論される。北朝鮮との対話を「時間の浪費」と一蹴したトランプ大統領は最近、ツイッターを通じて「私は彼(キム・ジョンウン)の友人になるために非常に努力している。いつかそんなことが起きるかもしれない」と明らかにした。
(中略:過去の米朝交渉の歩みや専門家の予想)

ヤン・セロム記者

ソース:ニュース1(韓国語) トランプ「15日北関連重大発表「…可能な選択肢は?
http://news1.kr/articles/?3152175

関連スレ:【韓国】米政府が裏切り外交連発の韓国を敵視 当局「トランプ氏は訪韓中、ずっと怒っていた」★2
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1510667842/

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【話題】マイケル・ヨン氏「韓国人は大統領訪問を慰安婦のペテンを広めるチャンスとして利用。下劣きわまりない行為」

1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/11/13(月) 12:34:47.99 ID:CAP_USER
韓国人売春婦がトランプ大統領にハグを迫る演出

The Korean Prostitute Sent to Hug President Trump

つい先日、トランプ大統領のソウル訪問時、第二次大戦時の慰安婦とされる老女がトランプ大統領に抱擁をせがむために晩餐会に招待されていた。ビデオをみると、このペテンは文在寅(ムン・ジェイン)大統領演出で、カメラマンが撮りやすいように監督しています。ことあるごとに使う宣伝写真を撮影するためで、既にこの写真は世界中に発信されています。

韓国人は今回の大統領訪問を慰安婦のペテンを広める絶好のチャンスと捉えて利用しました。下劣きわまりない行為です。

このニュースがテレビで報道された後、私はアーチー宮本氏からメールを受け取りました。 彼は我々調査班の重要メンバーです。アーチーは米国陸軍パイロットの退役軍人及び情報士官です。朝鮮戦争で2度従軍しベトナム戦争でも2度 従軍。陸軍を退役後はビジネスの世界に転身。

その後アーチー宮本氏は「戦時中における慰安婦に関する米軍の記録」という素晴らしい本を著しました。慰安婦問題に関わるジャーナリストと研究者は、自分の調査が信頼に値すると評価されたかったら、まずこの本を読むべきです。

メールは、アーチーがソウルの晩餐会で文在寅大統領が、慰安婦を主人公にしてトランプ大統領との写真を撮らせる場面を見たというもので、以下がその内容です。

===

この老女の経歴を精査すれば、韓国は面目を失うだろう。彼女は88歳。日本軍の慰安婦だったにしては若すぎる。1943年までに 幾つかの地域から慰安婦は 帰国している。ミッドウェー海戦は1942年半ばだ。

したがって1943年に慰安婦になったなら、彼女は 満州または中国に送られたはずだ。彼女の話が事実かどうか調べれば わかることだ。もっとも 誰も興味をもたないだろうが。

米軍の第49調査報告書によると、1942年に700人ほどの慰安婦がビルマに送られたのが最後でそれ以来はゼロである。(注: 私ーマイケルヨンーもそのレポートを読んだ。彼女らは売春婦であるとはっきり書かれている。)

1944年、日本本土への空襲が 始まり、1945年、日本は生き残るために必死で戦っていた。

彼女は朝鮮戦争時 何をやっていたのだろうか?

国賓をもてなすにあたり儀礼を欠いたことについては言及しないが、トランプ大統領に抱きついたかつての慰安婦を名乗る李容洙(Lee Yong-soo) は、韓国にとっての恥となるだろう。

慰安婦になった当時の状況を語った彼女の証言は矛盾だらけだ。

証言によると、1944年に船での移送が危険であったにもかかわらず台湾の特攻隊基地に彼女は送り込まれたそうだ。

だとすると、なぜ日本軍がそんなことをする必要があったのかという別の疑問も湧いてくる。彼女の言うとおり 日本軍が敗戦濃厚で必死なときに朝鮮で女性を拉致して台湾の慰安所に送り込むなど 矛盾している。当時 日本であった台湾には女性が沢山いるのだ。

答えは明白だ。米軍の第49調査報告書には慰安婦は売春婦であるとはっきり書かれている。

========

その後、我々調査班の別のメンバーからも以下のメールが来た。

彼女は台湾で慰安婦をしていたと証言している。このことについて Sarah Soh が彼女の著書の中でどう書いているかもっと調べてみるつもりだが、この老婦人の'性奴隷'の信憑性を根本から覆しているのは、亡くなった神風パイロットの魂と1998年に結婚の儀式をした、という発言だ。彼女の証言には矛盾が多すぎてとてもまじめには聞いていられない。

過去数年に渡る、Lee Yong-soo 証言の変遷

https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fdocs.google.com%2Fdocument%2Fd%2F171fHdHD-xFU1g7-XAuuYVhR4wMwZ9VBwKVXPCu78riE%2Fedit&h=ATNCL2xVtY78gkRZ87RhkCIzWvt6Nj_bLL0Mp1EsL7ab8BIN8J4VO1F1-UonSzd0JLmrQLW1pBYNl0XSJlU_p47EvfIFgmC_USr2GbNEfH2BDt0CugL4X4oPv00wOTdmgomlHPGYhHSFzJPiEgC_PxtCpLZU6Or5HmX3mUnf0Z3CviwHL6GDQeyTkB9yn40rEgmz9Xjlx4sghT9vEdUAaDzZ2M2BVrUtReisNxJnFTGuNRM5jbtNODniDGLxNGCQC9iYCRle5Bqa7vLFiqu6tDleuAltE_rP9ucyHLxKSXbpnA
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