脱亜論

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2019年09月

【韓米国防対話】 米国がGSOMIA終了に改めて懸念表明

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/09/27(金) 23:46:05.11 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】韓国と米国が安全保障上の主要懸案を調整する高官級協議体、統合国防対話(KIDD)の第16回会合が26、27両日にソウルで開催された。米国側は韓国が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の終了を決めたことについて、改めて懸念を表明した。

韓国国防部によると、米国側はGSOMIAの終了が韓米日の安保協力に影響を及ぼす可能性について懸念を示し、これに対し韓国側はこれまでの立場を再度伝達したという。

 韓国政府は先ごろ、日本政府が対韓輸出規制の強化を撤回すればGSOMIAの終了決定を再検討するとの立場を明らかにした。

 国防部関係者は「米側の懸念は(GSOMIA終了により)、韓米日の安保協力が弛緩するのではないかというところにある」とし、「今回の会議の焦点は韓米日安保協力を持続して推進していくという韓米の立場は強固だというところにあった」と伝えた。

 今回の会議では非核化や、米軍主導の韓米連合軍が持つ有事作戦統制権の韓国軍への移管など韓米同盟の懸案についても全般的に意見交換が行われた。

 国防部によると、両国は北朝鮮の非核化問題と関連し、外交的な努力を促進して国連安全保障理事会の対北朝鮮制裁決議を履行することが重要との認識を再確認した。

https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20190927004400882?section=society-culture/index
聯合ニュース 2019.09.27 20:27

no title

統合国防対話の米国側出席者=26日、ソウル(聯合ニュース)

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【防衛白書】 韓国を“降格” 河野防衛大臣「(韓国に批判的な書きぶりの意図は?)意図も何も、事実を列挙しているということ」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/09/27(金) 19:31:44.88 ID:CAP_USER
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2019年の防衛白書が閣議に報告された。

対立が続く韓国については、記載の順番を事実上降格させるなど、厳しい姿勢を示している。

白書の中で、韓国については、日本が安全保障協力を進める国や地域を紹介する項目での記載の順番を、2018年の2番目から、4番目に、事実上降格させた。

そのうえで、「韓国側の否定的な対応などが、日韓の防衛協力・交流に影響を及ぼしている」と指摘し、国際観艦式での旭日旗の掲揚拒否や、自衛隊機へのレーダー照射、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)の破棄などを列挙した。

河野防衛相は、「(韓国に批判的な書きぶりの意図は?)意図も何も、事実を列挙しているということ」と述べた。

また、北朝鮮の核開発については、「弾道ミサイルに搭載するための核兵器の小型化・弾頭化を、すでに実現しているとみられる」と、2018年より踏み込んだ。

https://sp.fnn.jp/posts/00424712CX/201909271550_CX_CX
FNN PRIME 2019年9月27日 金曜 午後3:50

関連
【日本政府】 韓国の紹介順2→4番目に「降格」 防衛白書を閣議了承 [09/27]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569548916/

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韓国生まれのレジャー「オルレ」 3コース目がopen

1: アフリカゴールデンキャット(兵庫県) [KR] 2019/09/28(土) 16:01:39.94 ID:9gOvOTVK0 BE:592048191-PLT(13345)
sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
地域の文化や歴史に触れながら散策する韓国生まれのレジャー「オルレ」、県内で3つ目となるコースが新たに大崎市にオープンし、28日、セレモニーが行われました。

28日は、からっと晴れた絶好の「オルレ日和」で、参加者たちは、景色や仲間たちとの会話を楽しみながら歩いていました。
佐賀県から訪れた男性は、「これからは歩きやすい季節なので、楽しんで歩きます」と話していました。
また、韓国から参加した男性は、「温泉や地域の歴史を感じながら歩きたい」と話していました。
https://www3.nhk.or.jp/tohoku-news/20190928/6000007055.html

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【表現の自由】『毎日新聞』川柳が「嫌韓あおる」と炎上

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/09/29(日) 15:20:05.59 ID:CAP_USER
『毎日新聞』朝刊(およびウェブ)連載「仲畑流万能川柳」をめぐる「炎上」が発生した。同欄選者のコピーライター・仲畑貴志さんが8月27日付の「秀逸」作に挙げた「台風も日本のせいと言いそな韓」に対して「嫌韓をあおる」などの批判がウェブなどで続出。同紙は翌28日にこの件について「ご説明」を公式サイトに掲載。前記を含む「万能川柳」同日付記事をウェブやデータベースから削除した。

ただ、『毎日』が前記「ご説明」で同作品の掲載について、嫌韓をあおる意図はなかったが〈「嫌韓をあおる」と受け止められた方がいらっしゃったという事実については、真摯に受け止めております〉と述べ、それ以上はお詫びも何もしなかったことから騒ぎはさらに拡大。「自らには非はないということか?」「問題発言批判に対する安倍政権の閣僚答弁のようだ」「毎日には取材協力してきたが、今後はもう協力したくない」との声もウェブ上に溢れ返った。

しかも当の『毎日新聞』の記者たちも「ご説明」をツイッターで批判。〈誠実な説明になっていない〉(ヘイトスピーチ問題などを取材してきた写真記者の後藤由耶さん)、〈差別の「意図」がなかったと言い張っても、「差別的効果」を持つ言説は差別扇動になる〉(夕刊「特集ワイド」などで活躍する井田純さん)、〈「そう受け止められたなら謝罪する」という発言を批判する立場の新聞社が同じことをしてしまっている〉(デジタル編集グループの中嶋真希さん)などの声が次々に上がった。

ウェブから削除しても紙の新聞記事(右の写真)は残る。『毎日』の対応は自社の記者らが指摘するように「不誠実」だ。先に講談社が女性誌『ViVi』での自民党コラボ広告を批判され撤回した後「政治的意図はなかった」と説明した件(本誌6月21日号)もあったが、批判を受けて「◯◯という意図はなかったが撤回する」という体質がマスメディア業界にも蔓延しつつあるのではないかとも思わせる、憂慮すべき事態だ。

(岩本太郎・編集部、2019年9月6日号)

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2019/09/27/antena-558/
週刊金曜日オンライン 岩本太郎|2019年9月27日8:59PM

【参考】
毎日新聞社説 「表現の不自由展」中止 許されない暴力的脅しだ
https://mainichi.jp/articles/20190806/ddm/005/070/088000c

https://i.imgur.com/DSOxB4g.jpg
ウェブから削除された8月27日付「仲畑流万能川柳」。

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【週刊新潮】 安倍首相は第2のヒトラー ・・・著書でこう主張する “韓国人” 政治学者の正体

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/09/29(日) 12:24:25.40 ID:CAP_USER
最近、韓国で『安倍、なぜ韓国を倒そうとするのか』というタイトルの本が出版された。
実はこれ、ただの反日本ではない。著者は、韓国人の政治学者、保坂祐二氏。
名前を見ればお分かりいただけると思うが、日本出身で韓国に帰化した御仁なのだ。

「安倍晋三は、第2のヒトラーになろうとしている」なんて主張しているそうだが、いくら何でもそりゃ言い過ぎじゃないの。
一体、この人、何者なのか。早速、本の一部を紹介すると、

「日本は昔から、自国がアジアで最も影響力のある国として君臨することを願ってきた。そのため、朝鮮半島を日本の支配下に置き、
アジア大陸進出のための足がかりにしようとした」

「安倍晋三は、第2のヒトラーになろうとしている。その手段は、人事権掌握と改正憲法の緊急事態条項だ。
嫌韓・極右勢力という彼の親衛隊が助力者の役割を果たしている」

9月19日付韓国の「毎日経済」電子版は、保坂氏の新刊を紹介。その記事を要約すると、
〈韓日問題専門家の保坂祐二教授は、安倍政権が1945年以前の大日本帝国を復元するため、そのシナリオを進めていると主張する。
安倍政権は、大日本帝国を復活させるために、「独裁」の道へ突入、残酷な侵略と戦争を起こす可能性があるという。

保坂教授はこのような兆候を数年前から強く感じていた。嫌韓デモを主導する極右集団が現れ、
安倍晋三という極右政治家が長年の間、総理の座に居座るという異常な現象が日本で日常化してしまった。

そして、大日本帝国の復元を実現する第一段階として、韓国を脅かし始めていると主張する。
ヒトラーがユダヤ人を敵と見なし、ドイツ人の怒りと不満の噴出口にしたように、安倍政権は韓国をいけにえにして日本国民の怒りと不満を噴出させようとしている。
強制徴用工問題が解決されても、韓国を敵と見なす安倍政権の態度は簡単に変わらないだろうと保坂教授は見ている。

日本の極右勢力にとって、大日本帝国を復活させるのに、安倍ほど適した人物はいない。
安倍総理は、第2次世界大戦のA級戦犯として逮捕された日本極右派の元祖・岸信介の外孫だ……〉

「9月20日付のハンギョレ新聞に、この本の広告が彼の顔写真付きで一面に出ていました」
と語るのは、産経新聞ソウル駐在特別記者の黒田勝弘氏である。

「保坂氏は、2003年に韓国に帰化していますが、韓国では韓国人以上に日本批判をするというので、特異な存在になっています。
日韓間で何かあるたびにテレビに呼ばれていましたが、昨今の緊迫した日韓関係では、もう引っ張りだこですよ」

黒田氏は、保坂氏と韓国のテレビに出演したことがあるという。

「テレビ討論で、2回ほど保坂氏と一緒に出演しましたが、彼があまりにも過激な日本批判をするので、
一緒にテレビに出た親日派の韓国人から、『それは言い過ぎ』と指摘されたこともありました。

例えば、安倍首相が安保法制を強行したことについては、『朝鮮半島が有事になったとき、
自衛隊を出動させ、独島(竹島)を軍事的に占領する。奪うための布石です』と言うのです。

韓国人コメンテーターは成程と頷いていました。今の日韓関係については、『安倍政権は、韓国に経済的打撃を与えて、植民地化しようとしている』と。
彼は、韓国人になったのだから、韓国に忠誠を誓わないといけない。その忠誠心を過剰に見せようとしている感じですね。
メディアにちやほやされ、また、韓国の愛国者と言われて、ちょっとのぼせあがっているわけですよ」

保坂氏は東京都出身。東京大学卒業後、日本の韓国併合に疑問を持ち、韓国の高麗大学に留学し、大学院まで進んで政治学博士号を取得。
1988年から世宗大学の教員になり、現在は世宗大学教授である。

「保坂氏は、世宗大学では日本語を教えていて、そのうち、竹島(独島)の研究を始めるようになった。日本の図書館で竹島が韓国領であるとする資料を漁って、
それを韓国のメディアに見せて注目を集めるようになった。なにしろ独島は、韓国では愛国のシンボル的存在です。

独島に関わると、愛国者とみなされる。保坂氏も世宗大学に独島の研究所をつくってもらっています。独島の研究所があれば、政府から補助金が出るし、大学のPRにもなる。
独島研究家として売り込み、10年くらい前から韓国内で注目されるようになりました」

保坂氏は、文在寅大統領のブレーンも務めているという。
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/09291131/?all=1&page=1

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