脱亜論

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2018年07月

【ムンジェノ○○○】韓国自営業者の「悲鳴」…今年は100万カ所廃業

1: 動物園φ ★ 2018/07/30(月) 10:15:28.78 ID:CAP_USER
韓経:韓国自営業者の「悲鳴」…今年は100万カ所廃業
2018年07月30日10時06分
[?韓国経済新聞/中央日報日本語版]

国家経済の毛細血管であり庶民経済の根幹である自営業が奈落に落ちている。無給家族従事者118万人を含めた関連従事者688万人で韓国の全就業者の25%を占める自営業がつまずき、所得主導成長を掲げた文在寅(ムン・ジェイン)政権になり雇用と所得分配はむしろ悪化の一途だ。

国税庁の国税統計と小商工人連合会などによると、今年廃業する自営業者は過去初めて100万人を超えると予想される。年間開業数比の廃業数で示す自営業廃業率は2016年の77.8%から昨年は87.9%に高まった。今年は90%に迫るだろうというのが業界の推定だ。自営業者10人が店を開く間に9人近くが店を閉めるという話だ。

http://japanese.joins.com/article/562/243562.html?servcode=300&sectcode=300

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【ラオス】韓国救援隊、被災地で医療活動「傷ついたラオス国民の心までいたわるという覚悟」

1: 動物園φ ★ 2018/07/30(月) 11:29:03.81 ID:CAP_USER
7/30(月) 10:52配信
聯合ニュース

韓国救援隊 ラオスの被災地で医療活動へ

被災地への出発に先立ち、迅速な医療支援活動を誓う救援隊=30日、チャンパサック(聯合ニュース)

【チャンパサック聯合ニュース】ラオス南東部アッタプー県のダム決壊で被災した住民の医療支援に向かった韓国の海外緊急救援隊が30日午後、同県に入り、保健所内に診療所を開設して本格的に活動を始める。

 救援隊は内科、小児科、救急医療科、耳鼻咽喉科の医療スタッフ15人と支援スタッフ5人の計20人からなる。前日午後6時ごろ、韓国軍の輸送機でラオス南部チャンパサック県の空港に到着。30日午前6時半ごろ、バスでアッタプー県のサナムサイへ出発した。

 救援隊は10日間の日程で被災者の治療や感染症予防に当たる予定だ。サナムサイには4か所の避難所があり、約3500人の被災者が身を寄せている。救援隊のノ・ドンファン医療チーム長は「傷ついたラオス国民の心までいたわるという覚悟で、救援活動を行う」と述べた。

 アッタプー県では韓国(SK建設、韓国西部発電)、タイ、ラオスの合弁会社が建設中だった水力発電用ダムが23日夜に決壊し、数十人が死亡、多数の行方不明者が出ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/30/2018073001110.html

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【朝鮮日報/社説】 韓国軍削減が決まった日、米中ロ日は軍用機を展開  国にとって安全保障政策は何よりも優先すべき

1: 荒波φ ★ 2018/07/30(月) 18:51:37.99 ID:CAP_USER
韓国政府は27日、陸軍の兵力を12万人削減し、兵役期間を21カ月から18カ月に短縮する「国防改革2.0」を発表した。これによって韓国の防衛力全体の低下が懸念されているが、偶然にもこの日は東海(日本海)の空と海で米国、日本、中国の軍用機や艦船が直接対峙(たいじ)していた。

中国人民解放軍の軍用偵察機1機はこの日、江原道江陵の東方沖合およそ90キロ海上の防空識別圏(KADIZ)に4時間17分にわたり無断で侵入した。またその周辺海域では中国人民解放軍の艦船も同時に活動していたという。中国によるKADIZ侵犯は今年に入って1月、2月、4月に続き4回目で、そのたびに海上では海軍艦艇も作戦を展開していたようだ。

さらにこの日、米国と日本は東海上で空軍による合同演習を実施していた。グアムを出撃した2機の米戦略爆撃機B52が日本の航空自衛隊の戦闘機F15と合同で訓練を行っていた。韓国は米国との合同軍事演習を中止したが、日本は合同演習を一切中止しておらず、今月中旬にも米軍と自衛隊はハワイで地対艦ミサイルの発射訓練を行った。

韓国は8月に予定されていた韓米合同軍事演習「乙支フリーダム・ガーディアン」を取りやめたが、米国と日本は8月の合同軍事演習を予定通り実施する。

米国、中国、日本が互いにけん制を強める中、ロシアもこれに加わっている。今月13日にはロシアの長距離爆撃機2機が東海のKADIZを4回侵犯した。韓国軍合同参謀本部の関係者によると、ロシアの軍用機は今年に入って複数回KADIZを侵犯したが、1日に4回も侵犯したのはこの日が初めてだという。

防空識別圏は領空ではないが、とりわけ軍用機が通過する際には事前に相手国の許可を得るのが慣例だ。ところが中国とロシアはこの慣例を無視し、自らの領空のようにKADIZを自由に出入りしている。

さらに中国は「ロシア製THAAD(高高度防衛ミサイル)」ともいわれるミサイル防衛システム「S400トライアンフ」を先週実戦配備し、近く試験発射を行う予定だという。レーダーの最大探知距離は700キロで、これによって韓半島(朝鮮半島)全域を監視できる。

韓国のTHAADは1年以上にわたり地元住民や活動家の反対運動、さらに政府による環境影響評価といった口実で兵士の常駐や燃料補給に必要な工事さえいまだに終わっていない。

仮に北朝鮮の核問題が解決したとしても、東北アジアの安全保障環境はさらに複雑化するだろう。この激動の時期に何よりも重要なことは、いかなる状況でも国を守ることのできる防衛力だ。ところが韓国は東北アジア全体にすでに平和が訪れたかのように考え行動している。

北朝鮮は今のところ核廃棄について何も語らず、そのスケジュールも一切明らかにしていない。たとえ北朝鮮が本当に核を廃棄したとしても、韓国の周辺には他国の立場や状況など全く意に介さない強大国が集まっている。国にとって安全保障政策は何よりも優先すべきであり、これを一度でも誤ってしまうと国全体が取り返しのつかない事態に巻き込まれてしまうのだ。


2018/07/30 10:43
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/30/2018073001069.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/30/2018073001069_2.html

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韓国で日本人だけを狙って偽ブランド品を売りつけていた韓国人グループ立件される

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [CA] 2018/07/30(月) 20:39:48.98 ID:/ofoaqF20 BE:844481327-PLT(12345)
sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
ソウル明洞(ミョンドン)一帯で日本人観光客だけを狙ってブランド品のコピー商品を販売した疑いでA(47)ら4人が立件された。

ソウル市民生司法警察団によると、Aら4人は明洞に拠点を確保し、客引きまたは紹介を受けて来た日本人観光客だけを出入りさせてコピー商品を販売してきた。

警察団は5月、ある日本人観光客に対してコピー商品関連の客引き行為があったという情報提供を受け、日本語が流ちょうな捜査官を日本人観光客に見せかけて実際のコピー商品販売現場を確認した。
そして6月初めに該当場所を家宅捜索し、容疑者を立件した。
Aらが販売中の腕時計、ハンドバッグ、財布など640点もすべて押収した。

ソウル市民生司法警察団は商標法違反行為の本格的な取り締まりを始めた2012年以降、商標法違反事犯773人を刑事事件として立件し、コピー商品12万5046点を押収して廃棄処分した。
韓国でコピー商品を流通・販売すれば「商標法」に基づき7年以下の懲役または1億ウォン(約1000万円)以下の罰金が科せられる。

アン・スンデ・ソウル市民生司法警察団長は「ソウルを訪問する外国人観光客にコピー商品を販売する行為は健全な商取引秩序を乱し、さらに首都ソウルの品格を落とす」とし「コピー商品が明洞から消えるまで徹底的に捜査する」と述べた。

http://japanese.joins.com/article/583/243583.html
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中国旅行で絶対にしてはならないこと ドイツ誌報道

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/07/30(月) 21:17:48.48 ID:TQxVs6Mt0 BE:123322212-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif
米華字メディアの多維新聞は22日、「中国旅行で絶対にしてはならないこと」を紹介するドイツ週刊誌フォークスの記事を取り上げた。

ドイツの専門家がまとめたという「中国旅行のタブー」は「ビザの手配ミス」に始まり、「団体ツアーにだけ参加すること」「荷物の多すぎる持参」「招待を拒絶すること」
「レストランでだけ食事」「病気への心配」「違法薬物」「旅行計画を人に知らせない」「スマートフォンを十分に活用しない」「自撮りに消極的」などを紹介した。

うち、団体ツアーについては、「自分で中国を歩いてみて初めて、この国と人々を知ることができる。中国人も好奇心旺盛で外国人と会話したいと思っている」と説明。
荷物については「中国では何でも買える上、価格も安い」と紹介し、招待拒絶や食事については「中国旅行ではたびたび地元の人が酒を飲んで談笑している場面に出くわす。
時には輪に加わるよう声を掛けられることだろう。多くの人は英語ができないが、外国人とひざを突き合わせての会話は彼らにとってうれしいことなのだ」
「中国のどの街でも特色ある屋台が見られる。値段も安いが、大切なのは庶民の生活に触れられるという点だ」と指摘した。

病気については「多くの観光客が中国は衛生面でドイツより劣っていると心配しているが、実際のところ中国はドイツの上をいく衛生システムを持っている」と述べ、
スマートフォンに関しては「中国は世界最大のスマホ大国。人々はほぼ全てのことをスマホで行えるし、辺ぴな場所でもネットが利用できる」と紹介。
自撮りについては「中国人はスマホでの自撮りが大好き。それに比べて欧州の人は風景の撮影を好むが、中国ではその習慣を変えて中国人と一緒に
自撮りを楽しんでほしい」と勧めた。(翻訳・編集/野谷)
https://www.recordchina.co.jp/b226612-s0-c60-d0063.html

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