脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

2018年02月

【日韓】韓国加工肉製品の日本輸出が可能に ハム・ソーセージなど

1: たんぽぽ ★ 2018/02/27(火) 14:42:25.34 ID:CAP_USER
http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2018/02/27/0500000000AJP20180227001600882.HTML

【ソウル聯合ニュース】韓国農林畜産食品部と食品医薬品安全処は27日、韓国産の熱処理済み加工肉製品を日本に輸出するための対日検疫交渉を終えたと明らかにした。

 今回の交渉により、26日付で日本政府に登録された韓国の3カ所の作業場で生産されたハム・ソーセージ・冷凍参鶏湯(サムゲタン、鶏スープの料理)など70度で1分以上加熱した加工製品の輸出が可能になった。

 農林畜産食品部と食品医薬品安全処は、輸出品目の拡大のために2012年3月から日本政府との検疫条件の協議、輸出を希望する業者の需要調査、事前検証などのプロセスを進めてきた。

 昨年10月に実施された日本政府の調査団による韓国での現地点検に備えて官民合同チームを立ち上げ、作業現場の対応を支援してきた。

 農林畜産食品部の関係者は「輸出を拡大できるよう現場での検疫・衛生管理に万全を期し、日本でのマーケティングなど輸出支援に努める」と説明した。

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【韓国】モルゲッソヨの作者語る 平昌五輪の謎彫刻、狙いは何か

1: 動物園φ ★ 2018/02/27(火) 10:55:38.46 ID:CAP_USER
2/26(月) 19:30配信
朝日新聞デジタル

平昌五輪の謎彫刻、狙いは何か モルゲッソヨの作者語る

平昌のメディア施設前に置かれている「弾丸マン」の彫刻像=韓国・平昌

 25日に閉幕した平昌五輪では、メディア施設近くに置かれた彫刻像がインターネット上で話題を呼んだ。正式名は「Bullet Men(弾丸マン)」だが、日本のスポーツ紙が取材した際、スタッフが「分かりません(モルゲッソヨ)」と返したことから、その名が定着してしまった。作品を手がけた本人はどのように受け止めているのだろうか。韓国人の彫刻家キム・ジヒョンさん(50)にインタビューした。

【写真】「弾丸マン」を制作した韓国人彫刻家のキム・ジヒョンさん=本人提供

 ――この彫刻像が、男性器に見えると指摘する人がいます。

 「第一印象が男性器なのは否定できません。社会的な男性性、欲望の象徴です。男性のたくましい体の頭を覆うヘルメットの形は見ての通り、滑らかな弾丸のイメージと男性器を二重にイメージ化したものです。家父長的な文化で、男性中心的な社会を生きていかなければならないという意味で、武装の概念であるヘルメットを作り、その中には弱い人間の本性があることを表現したのです。美術史において裸は純粋な人間の本性を意味しますが、それが『弾丸マン』を、男性器を露出した裸にした理由でもあります」

 ――この作品を出した時、どんな反響がありましたか?

 「観客からの反応は、魅力的だけど見苦しいという反応がありました。私は欲望の殻を表現しただけなのに、世の中は依然としてタブー視する視線で裸の彫刻像を見ていることがわかりました。薄いパンツをはかせたこともあります」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180226-00000065-asahi-soci

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【歴史戦】韓国外相の慰安婦言及に駐ジュネーブ日本大使が記者会見「到底容認できない」 韓国側に抗議も

1: たんぽぽ ★ 2018/02/27(火) 06:26:39.60 ID:CAP_USER
http://www.sankei.com/politics/news/180227/plt1802270012-n1.html

 伊原純一駐ジュネーブ国際機関政府代表部大使は26日、ジュネーブで記者会見し、韓国の康京和(カンギョンファ)外相が国連人権理事会の演説で慰安婦問題に言及したことについて「日韓合意で解決済みの問題であり、到底容認できない」と述べた。演説後に韓国の崔京林駐ジュネーブ国際機関政府代表部大使に抗議した。

 康氏は26日の演説で、慰安婦問題の解決に向けたこれまでの努力は「被害者中心の取り組みを明らかに欠いていた」と指摘、日韓合意では不十分だとの認識を示した。

 伊原氏は記者会見で、政府間の合意はたとえ政権が交代しても責任をもって履行するのが国際的な原則だと指摘。「最終的かつ不可逆的な解決として日韓で合意した問題を国連の場に持ち出すべきではない」と強調した。(共同)

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【歴史戦】河野太郎外相が強調「韓国はやるべきことを着実に履行を」 北情勢には「日米の連携変わりない」

1: たんぽぽ ★ 2018/02/27(火) 10:44:32.32 ID:CAP_USER
http://www.sankei.com/smp/politics/news/180227/plt1802270015-s1.html

 河野太郎外相は27日午前の閣議後会見で、韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相が26日の国連人権理事会で、平成27年の日韓合意は元慰安婦救済に十分ではないと指摘した件について、韓国側に改めて合意の着実な履行を求めた。

 河野氏は会見で、「日韓合意は(慰安婦問題を)最終的かつ不可逆的な解決策として両国が合意したものだ。韓国政府がやらなければいけないことを着実に履行することが、そういうことにつながっていくと思う」と述べた。

 一方、北朝鮮の金英哲(キム・ヨンチョル)朝鮮労働党副委員長が米国との対話に意欲を示したが、「日米は緊密に連携しており、特に何か変わったことはない」と強調。その上で、北朝鮮との対話は「最終的かつ不可逆的に核とミサイルの放棄につながることを確認し、拉致問題の解決を見届けた上でのことだ」と語った。「北朝鮮の執行部は現状をしっかり認識し、そういう方向に前進してもらいたい」とも話した。

 また、米国のトランプ政権が、北朝鮮が洋上で船から船へ石油などを移し替えて密輸する「瀬取り」など、北朝鮮制裁に違反している船舶の監視強化のために沿岸警備隊の派遣を検討しているとの一部報道に関し、「国際社会全体として北朝鮮の制裁をしっかり履行していかなければいけない。日米韓にとどまらず、さまざまな国と協力していきたい」と歓迎した。

 米政府から沿岸警備隊派遣に関する事前説明があったかどうかには「外交上のやりとりでもあるので、今の段階で外に申し上げることはない」と述べるにとどめた。

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【中国】中国で自画自賛映画「すごいぞ、わが国」上映へ

1: たんぽぽ ★ 2018/02/27(火) 06:41:14.66 ID:CAP_USER
2018年2月24日、中国メディアの人民日報が、中国で3月2日から「すごいぞ、わが国」(Amazing China)の上映が開始されると伝えた。

記事によると、同映画は中国中央テレビと中国電影股●(●=にんべんに分)有限公司が共同で製作したもので、3月2日から全国の映画館で上映されるという。内容は、中国共産党第十八回全国代表大会以降の中国の発展と成果を紹介しており、中国共産党第十九回全国代表大会の報告で習近平(シー・ジンピン)総書記が提出した中国の特色ある社会主義が新たな時代に入ったことに言及するドキュメンタリー形式だという。

最近、映画のポスターや予告編が公開されており、ポスターの赤いシルクの帯は、中国各地の代表的な建築物や天宮1号、シルクロードなどの要素を取り入れたデザインになっている。予告編では、人類史上最大の電波望遠鏡「FAST」や、世界最大の掘削装置「藍鯨2号」等が紹介されているほか、科学技術やエコ分野での成果が示されている。また、映画では中国の橋、道路、自動車、港、インターネットなどの大型プロジェクトとその背後のストーリーが記録されていて、中国の実力を示すとともに、中国人が恐れず苦労をいとわず前進してきた結果、次々と「中国の奇跡」をつくりだしてきた様子を紹介しているという。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=574213

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