脱亜論

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2017年05月

【韓国】日本のメロンが高すぎる!1個75万円に韓国ネットから驚きの声

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/05/29(月) 10:57:30.66 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179486&ph=0

2017年5月26日、韓国・聯合ニュースによると、日本の農産物卸売市場の競りでメロンが1個75万円で落札され、話題を集めている。

日本メディアによると、北海道の札幌市中央卸売市場で行われた夕張メロンの今年の初競りで、メロン2個1セットが150万円の最高値で落札された。この市場は、毎年メロン産地として有名な夕張市産メロンの競りを行っており、昨年は2個300万円で落札され、歴代最高値を更新した。

このメロンを落札した札幌市の青果物卸売業者は「産地では出荷が優先なので、子どもたちはめったにメロンを食べられない。夕張市に感謝の気持ちを伝えたい」と語り、落札したメロンを産地夕張市の小学校にプレゼントするという。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「これは一種のショーだろう?」「普通に売っているメロンもこんなに高いのか」「1個75万円もするメロンをどんな人が食べるんだ?」「きっと金粉をまいて栽培したんだ」「普通のメロンと味が違うのだろうか」「なぜ75万円もするのか気になる」など、高価なメロンに興味を寄せるコメントが多くみられた。

また、「2個のメロンをプレゼントって、小学生の人数は何人なんだ?」「プレゼントはいいけど、2個は少ないんじゃないか」とする声もあった。

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【韓国】韓国型ロケット開発がいよいよ本格化、2020年の月探査目指す=韓国ネット「『韓国型』と付くと質が落ちる気が…」[05/31] [無断転載禁止]©2ch.net

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/05/31(水) 06:25:46.69 ID:CAP_USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179661&ph=0

2017年5月29日、韓国・マネートゥデイは、現在推進中の人工衛星打ち上げ用の韓国型液体燃料ロケット「KLSV-2」開発の現状を点検し、今後迎えることになる宇宙産業民営化時代に向け韓国が解決すべき課題を探った。

韓国政府が昨年実施した「宇宙産業実態調査」によると、韓国の宇宙開発予算はここ20年間で約23倍に増え、2015年基準で6887億ウォン(約685億円)規模となった。宇宙産業に参入する企業も徐々に増え300社、同分野の売上高は約2兆4877億ウォン(約2470億円)となっている。

しかし記事は「このような量的成長にもかかわらず、韓国の宇宙産業は依然として先進国に大きく及ばない」と指摘する。世界の宇宙産業市場規模は3353億ドル(約37兆2800億円)に達しているが、韓国が占める割合はわずか0.6%、開発予算も先進国との格差は大きく、米国は韓国の約80倍、中国は約7.6倍、ロシアは約5.4倍、日本は約4.8倍の投資を行っている。

韓国の宇宙開発は、先進国から30~40年以上遅れた1989年に、宇宙開発の専門機関「韓国航空宇宙研究院(航宇研)」が設立され始まった。

衛星開発分野では、2017年現在、低軌道衛星は世界最高水準、気象観測装置などの衛星搭載システムや静止軌道衛星の技術水準も着実に向上しており、世界6~7位の技術水準となっている。現在開発中の衛星だけでも多目的実用衛星6号と7号、静止軌道複合衛星2A・2B号、次世代中型衛星、次世代小型衛星の6機に上る。

一方、ロケット分野の技術は不足している。1990年代初頭からロケット開発に乗り出し、ロシアの協力と10年にわたる開発の末、2013年に羅老(ナロ)号(KSLV-1)打ち上げに成功し、2017年現在、1.5トン級の衛星を低軌道に投入可能なKLSV-2の開発を独自に進めている状態だ。

航宇研は、これまで蓄積した衛星製造技術を民間に移転し、企業が宇宙事業に参加できるよう支援している。政府が最近発表した「大韓民国200大重点宇宙技術開発ロードマップ」も同様、静止軌道衛星打ち上げロケット、2020年の月探査、さらに火星探査など、2040年までの概要が計画された宇宙開発事業の成功に向け、必要な技術を民間主導で確立する計画だ。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「投入した資金に見合った成果が出てこないからと悪口を言うのではなく、科学者を信じて待とう。宇宙科学技術に投入する資金は国防費と同じように考えねばならない」「開発を陰から応援するのが国民の務め」など、宇宙開発投資に関連した意見が寄せられた。

また、「うまい汁を吸っているやつがいるんだろうな」「国の投資に関連した不正がなくなるだけでも、かなり開発への助けになると思う」など、宇宙開発事業の不正を疑う声も。

その他、「『韓国型』と付くと、なんだか質が落ちるような気がする」「米国から技術を買うのにお金を使い、ロケットはロシアから導入」など、自国技術への不信感をうかがわせるコメントもあった。

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【韓国】在日「祖国の愛は温かい」

1: 鴉 ★@無断転載は禁止 2017/05/29(月) 21:00:52.60 ID:CAP_USER
女性同盟京都府本部と朝鮮学校オモニ会京都府連絡会が共催する「ウリオモニ民族教育セミナー」が5月13日、京都初級多目的室と京都朝鮮会館で午前と午後にかけて行われ、108人が参加した。

セミナーに先立ち、今年が教育援助費と奨学金が祖国から送られてきてから60年の節目の年であるのと関連し、改めて教育援助費と奨学金の意義を知り民族教育発展のために共に頑張ろうという気持ちを込めて、京都朝鮮歌舞団の歌唱指導の下

参加者らは「祖国の愛は温かい(조국의 사랑은 따사로워라)」を歌った。

つづいて「ウリハッキョっていいね! ウリハッキョ教育システムの生命力」と題して、朝鮮大学校経営学部の康明逸助教が講演を行った。講師は、朝鮮学校の歴史、朝鮮学校の秘める可能性、朝鮮学校卒業生たちの活躍、そして女性同盟結成70周年の意義について話した

「子どもはオモニの背中を見て育つ」/京都で民族教育セミナー
http://chosonsinbo.com/jp/2017/05/il-1184/

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【話題】元慰安婦のイヨンスさんが訪日「日本が犯した蛮行をお話したい」「日本政府は朝鮮学校生の教育を必ず保障すべき」

1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/05/31(水) 05:56:22.02 ID:CAP_USER
日本軍性奴隷制被害者・李容洙さん/広島初中高を訪問
“この社会を変えるのはあなたたち”/朝鮮学校生徒を激励

日本軍性奴隷制被害者の李容洙さん(89)が18日、広島初中高を訪問した。結成から5年を迎えた「日本軍『慰安婦』問題解決ひろしまネットワーク」が南朝鮮から李容洙さんを招き、学校訪問が実現。李さんが、同校に足を運ぶのは今回が初めてとなる。

生徒との交流

「アンニョンハシムニカ!」。同校生徒のはつらつとした挨拶が、学校を訪問した李さんを迎えた。

女子生徒のチョゴリのオッコルムを整える李容洙さん

玄関口で、周りを囲んだ女子生徒らに「何歳?」と問いかける李さん。「13歳です」という生徒の答えに「13歳でこんなに背が高いの。びっくり」と目を細め、生徒のチョゴリのオッコルムを整える。「チョゴリを着た姿は、すっかり朝鮮の女性ね。本当に綺麗。仙女が降りてきたみたい」と笑みを浮かべる李さんに生徒たちも、はにかんだ笑顔を見せた。李さんは生徒たちの手をさすりながら「一生懸命勉強して、民族を守りなさい。あなたたちが悪いことは何もない。堂々と生きなさい」とエールを送った。

体育館では、中高級部生徒、保護者、日本の市民団体関係者ら約150人が集まり、李さんを歓迎した。生徒代表から花束が手渡され、舞踊、声楽などの公演が披露された。

李容洙さんと記念写真を撮る舞踊部の生徒たち

李さんは生徒たちの公演に大きな拍手を送り、舞踊部の生徒に花束を手渡した後、

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※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

http://chosonsinbo.com/jp/2017/05/yr0530-1/

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【韓経】韓国の成長率予測値、次々と上方修正…ウォン高予告

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/05/29(月) 11:38:30.56 ID:CAP_USER
新政権発足の前後に発表された各種経済指標は景気の回復を予告し、「文在寅(ムン・ジェイン)時代」の財テク見通しを明るくしている。 

  韓国銀行(韓銀)は4月、今年の経済成長率予測値を2.5%から2.6%に上方修正した。李柱烈(イ・ジュヨル)韓銀総裁は25日、金融通貨委員会の会議で「7月の経済見通しでは成長率予測値をさらに引き上げることになるだろう」と述べた。 

  韓銀は1月、今年の成長率予測値を2.8%から2.5%に下方修正したが、今年1-3月期の成長率が当初の予測値(0.7-0.8%)を上回る0.9%(前期比)になると、先月、予測値を再び引き上げた。来月追加で上方修正すれば3カ月ぶりの引き上げとなる。 

  LG経済研究院も昨年12月には今年の成長率予測値を2.2%としたが、先月2.6%に修正した。韓国開発研究院(KDI)は予測値を2.4%から2.6%に上方修正し、韓国金融研究院も2.5%から2.8%に高めた。国際通貨基金(IMF)の韓国の成長率予測値も2.6%から2.7%に修正された。 

  韓国の経済成長率予測値が上方修正されるのは、世界景気回復の影響が大きい。世界貿易機関(WTO)は今年の世界商品貿易量を前年比2.4%増、来年は最大4%増と、IMFは今年3.8%増、来年3.9%増と予想した。 

  韓国の景気も明確に上向いている。輸出が7カ月連続で増え、国内設備投資拡大→生産増加→消費回復という好循環の期待が膨らんでいる。 

  為替レートは当分、ウォン高基調が維持されるという見方が多い。ハナ金融投資は19日、今年の平均為替レートを1ドル=1138ウォンに修正すると発表した。従来の予測値は1ドル=1145ウォンだった。ハナ金融投資のキム・ドゥオン研究員は「10兆ウォン(約1兆円)補正予算など文在寅政権の財政支出拡大政策はウォン高要因」とし「下半期にもウォン高圧力が続くだろう」と述べた。 

  政策金利は当分、維持される可能性が高い。韓銀は景気好転要因と家計負債リスクの間で頭を悩ませている。

http://s.japanese.joins.com/article/549/229549.html
[ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2017年05月29日 09時38分

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