脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

2013年11月

【中国BBS】 中国人教師 「日本人は中国人を洗脳するためにアニメを作っている!」

1:2013/11/28(木) 14:33:19.54 ID:

【中国BBS】日本アニメが中国人に与える影響…洗脳はあるか

 日本のアニメは中国でも人気が高く、日本アニメファンの多くはインターネットの
動画共有サイトで鑑賞しているようだ。日本のアニメを通じて日本に対する見方が
変わり、日本が好きになったという若者も少なくない。

 アニメを通じて日本好きが生まれていることを快く思っていない中国人もいるようで、
なかには“日本アニメは中国の若者を毒している”と考える人もいるようだ。中国大手
検索サイト百度の掲示板では、「日本アニメが中国人に与える影響」について討論する
スレッドが立てられ、ネットユーザーらが議論を交わした。

 スレ主は、学校の校長先生が“日本アニメはわが国の若者を毒するために作られている”
と話したのを聞いたという。スレ主自身は校長の話を真に受けてはいないようだが、何と
偏見に満ちた意見であろうか。ネットユーザーからは、

 「校長の話はジョークとして受け止めるべき」
 「日本人は中国人を洗脳するためにアニメを作っていると教師たちはよく言う」

 など、校長の話を完全否定するコメントが多く寄せられた。しかし、校長の話に同意する意見もあり、

 「俺は校長を支持する! 日本アニメの内容を見てみろよ!」
 「アニメは子どもが見るもの。暴力的な内容のアニメは子どもに見せるべきではない」

 などのコメントもあった。日本のアニメは子ども向けばかりではなく、大人の鑑賞にも
耐えられるような作品も多く、子どもには適切でない内容のアニメがあることは否定できない。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1127&f=national_1127_004.shtml
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南鮮がTPP参加を決定 日本以上にTPP参加国のカモにされることに

1:2013/11/29(金) 16:46:30.84 ID:

韓国政府が環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に参加する方針を固めたことが29日、分かった。
近く表明する。複数の関係筋が明らかにした。日米両国など交渉参加国の同意を得た上で、
早ければ来春からの交渉参加を目指す。韓国はこれまで2国間の自由貿易協定(FTA)を重視してきたが、
輸出市場で競合する日本のTPP参加を踏まえ、戦略を転換する。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM2901K_Z21C13A1MM0000/?dg=1
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【国際】中国、防空識別圏に侵入した日米航空機にスクランブル発進と発表

1:2013/11/29(金) 22:25:56.37 ID:
11月29日、中国空軍のスポークスマンは北京での会見で、
中国空軍は29日午前にSu-30およびJ-10の飛行隊が、防空識別圏に侵入した日米の航空機に対しスクランブル発進を行ったと発表しました。

空になって、中国空軍は中国東海防空識別区に入る外国軍機を究明したことを識別して、防空識別区内空中目標に対した常態を実現して変わって有効に監視します。

侵入したのはアメリカのP-3、EP-3偵察機、および日本のE-767、P-3、F-15などの航空機で、
7グループ、合計10機だったとの事です。

「中国空軍はこの防空識別圏で確実なパトロール任務を行っており、
 中国海軍と連携して、侵入する外国機は全て監視下にある。」とスポークスマンは言います。

http://www.chinanews.com/mil/2013/11-29/5564534.shtml
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【悲報】 韓国の中高生のファッション (画像あり) wwwwwwwwww

1:2013/11/27(水) 22:31:06.31 ID:

画像





韓国人「韓国の中高生ファッションをご覧ください」
http://www.otonarisoku.com/archives/34422979.html
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中国人民 「なんで米軍機を撃墜しなかった? 政府は弱腰だ」

1:2013/11/28(木) 22:39:02.79 ID:

http://m.jp.wsj.com/articles/SB10001424052702304471504579223561734306566?mg=reno64-wsj
By CHUIN-WEI YAP AND YANG JIE
 米国のB52爆撃機2機が、中国が領有権を主張する尖閣諸島上空
付近を飛行したとの報道を受け、中国の人々は中国版ツイッター
(マイクロブログ)の「新浪微博」を通じ、怒りをぶちまけている。
だが、最も痛烈な批判は、米国の行為よりも、それに自国の軍隊が
反応できずにいることに向けられている。
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