1:2014/05/11(日)12:01:03 ID:

XINHUA.JP 5月7日(水)22時55分配信
中国鉄道車両大手・中国南車傘下の中国南車資陽は、世界最高の出力規模を有する2500キロワットのハイブリッドエンジン機関車の研究開発を開始した。
従来の機関車に比べ燃油使用量を50%以上、二酸化硫黄、一酸化炭素、窒素酸化物などの有害物質の排出も500トン以上減らせるという。
5月6日、365工程機械採購網が伝えた。

ハイブリッド機関車は米国、ドイツ、フランス、日本などで研究開発が進んでいる。
現在実用化されている機関車では、出力1200キロワットが世界最大という。

中国南車資陽は2010年に1000キロワットのハイブリッドエンジンの研究開発に成功。
テスト走行では、従来型と比べて燃油使用量50~70%減、排気ガス40~50%減などの高い省エネ効果が確認された。

ソース Yahoo NEWS
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140507-00000027-xinhua-cn

画像

9:2014/05/11(日)12:13:10 ID:
>>1
>従来の機関車に比べ燃油使用量を50%以上、二酸化硫黄、一酸化炭素、窒素酸化物などの
>有害物質の排出も500トン以上減らせるという。

中国国内を走らせるモノにそんな配慮いらんだろ。
11:2014/05/11(日)12:15:27 ID:
>>9
(`ハ´  ) PM2.5はそれなりに頭痛の種アル!
2:2014/05/11(日)12:04:53 ID:
チャイナボカンに、加えチャイナビリビリになるんじゃないか?
6:2014/05/11(日)12:10:37 ID:
>>2 で既にw。チャイナボカンに期待w。
4:2014/05/11(日)12:09:56 ID:
数字が嘘くさい。いきなりそんなに出力上がらんだろ。
5:2014/05/11(日)12:10:05 ID:
今度は事故っても埋めないでね…。
7:2014/05/11(日)12:11:21 ID:

★JR東日本・ハイブリッド車両『こうみ』(キハE200形)
 キハE200形は、発電用ディーゼルエンジンで発電した電気、及び蓄電池に充電した電気を効果的に利用して走行する環境にやさしい車両。3両新造され、2007年7月31日より小海線にて世界初の営業運転を開始し、「こうみ」という愛称で親しまれている。
 車体は片側2扉両運転台構造で、最大8両までの組成を可能としている。1両あたりの定員は、座席数46・総定員117名となっている。車内の座席配置は横2列+1列のクロスシートとドア付近にロングシートを備えるセミクロスシートで、クロスシートはE531系と共通化されている。また、吊手もE531系と共通のもので、優先席部分のスタンションポールはE233系と共通のものである。
 このディーゼルハイブリッドシステムの採用により、キハE200形では燃料消費量を低減した他、窒素酸化物(NOx)と粒子状物質(PM)の排出量を約60%低減した。また駅停車時はアイドリングストップによりエンジン騒音を約30デシベル低減した。
JR東日本 車両図鑑より
http://www.jreast.co.jp/train/local/kiha_e200.html

日本は実用化してますな。乗ったことないけど・・・

10:2014/05/11(日)12:15:22 ID:
電気式ディーゼルのこと?
機関車と書いてるけど、写真は客車  気動車かな?
13:2014/05/11(日)12:21:59 ID:
どれくらい盛ってあるのかねぇ
14:2014/05/11(日)12:36:38 ID:
だったらいいなーシリーズだな
15:2014/05/11(日)14:28:28 ID:
ハイブリッドの研究より大気汚染減らす研究しろ!!
16:2014/05/11(日)14:30:00 ID:
ものすごい爆発力で動くんだろうな。。。
17:2014/05/11(日)14:32:54 ID:
中国から見たら凄いんだろうな。中国から見たら。
20:2014/05/11(日)15:07:31 ID:
(´・ω・`)チャイナボカンのネタがまたひとつ

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