脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

無慈悲な鉄槌クル━━━━(゜∀゜)━━━━!!? 朴槿恵大統領、北朝鮮の金正恩第一書記を呼び捨てで批判

1:2013/12/10(火) 19:32:36.97 ID:



 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)第一書記を「恐怖政治を強いている」と批判しました。

 北朝鮮のナンバー2だった張成沢(チャン・ソンテク)氏の失脚に関連し、韓国の朴槿恵大統領は10日、

金正恩第一書記を呼び捨てにして「権力強化のため大々的に粛清を進め、恐怖政治を敷いている」と批判、南北関係の不安定化にも繋がりうるとの考えを示しました。

 また、北朝鮮の情勢の変化や挑発行為に対し「緊張を緩めることはできない」として、警戒の必要性を強調しました。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2077102.html
続きを読む

【速報】 日本政府、国内に潜んでいる反日主義者やテロリストを逮捕することを決定

1:2013/12/11(水) 10:27:32.76 ID:

政府、共謀罪創設を検討 組織犯罪処罰法改正で 

 政府は10日、殺人など重要犯罪で実行行為がなくても謀議に加われば処罰対象となる「共謀罪」創設を盛り込んだ組織犯罪処罰法
 
 改正案を来年の通常国会に提出する方向で検討に入った。政府関係者が明らかにした。

 共謀罪が広く適用されれば、国による監視が強化される恐れがある。機密漏えいに厳罰を科す特定秘密保護法に続く国権強化の動きといえる。
 
 秘密法成立で言論・情報統制が強まる不安が広がっているだけに、論議を呼ぶのは確実だ。

 政府は、2020年の東京五輪開催に向けてテロ対策の必要性が高まったと判断している。

http://www.47news.jp/CN/201312/CN2013121001003057.html
続きを読む

【速報】 日本が攻撃型潜水艦を大量に隠し持っていることが判明、中国が懸念発表

1:2013/12/11(水) 10:09:01.04 ID:

ブラックドラゴンは悪の化身、人類の平和の脅威だ。
しかしながら、現実の世界に、ブラックドラゴンが本当に出現してしまった。
日本最新鋭の潜水艦「そうりゅう型」の6番艦「こくりゅう」(黒竜)がこのほど進水し、配備される運びとなった。
日本側はこくりゅうの進水について控えめな姿勢を維持しているが、この動きは各国(特にアジアの隣国)の注目を引きつけ、
深刻な懸念を引き起こしている。解放軍報が伝えた。

日本は先進的な性能を持つ通常動力潜水艦部隊を保有している。近年のはるしお型、おやしお型、
そうりゅう型に至るまで、日本の潜水艦は大型化を続け、潜航深度も記録を塗り替え続けている。
水中の航続距離が着実に延長され、静音効果が高まっており、魚雷や巡航ミサイルを発射できる。
日本の潜水艦部隊の実際の規模は、意図的に隠されてきた。
防衛省は保有可能な潜水艦の数を16隻から22隻に増やし、今年さらに24隻まで拡大した。
またこの数字はすべての潜水艦を意味しない。1隻が就役するごとに1隻が退役しているが、
退役した潜水艦は処分されず、保管されている。しかも日本の退役潜水艦の使用期間はわずか10数年で、
世界平均水準の25~50年を大幅に下回っている。その性能は遅れておらず、いつでも現役に復帰できる。戦争になれば、
日本が実際に動員できる潜水艦の数は、現在の規模の2倍以上に達する。

日本の潜水艦の発展は、アジア太平洋諸国の強い懸念を引き起こしている。見つかりにくく、高い攻撃力を持ち、
急襲を得意としており、武力による侵攻の武器である。より深刻なことに、日本が蓄積している潜水艦の建造・使用技術、
および原子力技術があれば、日本は原子力潜水艦に迅速に変えることが可能であり、
アジアの安全および世界の平和安定に新しい深刻な脅威をもたらすだろう。

画像

チャイナネット 2013/11/19
http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2013-11/19/content_30642084.htm

こくりゅう
排水量 基準:2,900トン 水中:4,200トン 全長84.0m 全幅9.1m 深さ10.3m
機関 ディーゼル・スターリング・エレクトリック 4V-275R MkIII 4基(8000ps)
兵装 89式大型誘導魚雷 22発 / ハープーン巡航ミサイル改 22発 射程200km以上
続きを読む

スポンサーリンク









ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト