脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

【調査/新報道2001】安倍内閣支持59.2% 不支持36.6% 次回選挙投票先 自民35.0% 民主4.8% 日米同盟が中国への抑止力になる62.6%

1:2013/12/08(日) 08:57:18.75 ID:
(12月5日調査・12月8日放送/フジテレビ)
【問1】次の選挙でどの政党の候補者に投票しますか。
自民党 35.0%(↓) 共産党 4.6%(↑)
民主党 4.8%(↓) 社民党 0.6%(―)
日本維新の会 3.0%(↓) みどりの風 0.2%(↑)
公明党 5.4%(↑) 無所属・その他 2.2%
みんなの党 2.6%(↑) 棄権する 3.6%
生活の党 0.8%(↓) (まだきめていない) 37.2%
【問2】あなたは安倍政権を支持しますか。
支持する 59.2%
支持しない 36.6%
(その他・わからない) 4.2%
【問3】中国が防空識別圏を設定した問題で、日本政府は航空会社に対して、中国側に飛行計画を提出しないように求めています。
あなたはこの方針を支持しますか。
支持する 69.8%
支持しない 24.4%
(その他・わからない) 5.8%
【問4】あなたは日米同盟を強化すれば、中国に対する抑止力になると思いますか。
思う 62.2%
思わない 33.4%
(その他・わからない) 4.4%
【問5】北朝鮮の事実上No.2と言われる張成沢(チャン・ソンテク)氏が失脚との報道が各方面からあります。
これが事実の場合、日本に安全保障面での影響が及ぶと思いますか。
思う 31.0%
思わない 59.8%
(その他・わからない) 9.2%
首都圏の成人男女500人を対象に電話調査
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/shin2001/chousa/chousa.html
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米国慰安婦像に米国人「なんで嘘っぽい碑を米国に建てるんだ?建てるなら黒人少女の碑だろ」

1:2013/12/07(土) 08:17:25.84 ID:

今日までアメリカでは在米韓国人らの働きかけによって「従軍慰安婦像」が
次々に設置されてきたが、ここに来て設置案が却下される市も出てくるなど、
風向きが変わりつつある。

いったい、この問題についてアメリカ人たちはどう考えているのだろうか。
ロサンゼルス在住の男性教師はこう心中を吐露する。
「慰安婦像の話は新聞で読んだけど、20万人もの韓国人少女が日本軍に拉致されて
セックススレイブ(性奴隷)にされたなんて信じられないよ。
そもそも当時の日本軍にそんなエネルギーがあったとは思えない。
仮に事実だったとしても、どうして何千マイルも離れたアメリカに像を建てる必要があるのか。
それなら、白人の主人に手籠めにされて殺された、黒人少女たちの碑を建てるべきだと思うよ」

 このように「なぜアメリカに」と像の設置を訝る声が聞かれる一方で、この問題に
無関心な住民も多いという。かつて国務省で働いていたという男性が語る。
「当初は韓国人の肩を持っていた人もいましたが、最近ではこの話になんら関心をもっていません。
にもかかわらず、韓国がこれ以上在米韓国人をけしかけるようであれば、
アメリカ人の韓国人に対するネガティブ・イメージを増幅させるだけです。

 1992年のロサンゼルス暴動以来、韓国人にはレイシストの印象があります。
自分の民族のことばかり誉め称え、他民族を貶めるような言動ばかりしているようでは、
決して親韓的な感情は生まれません」
※週刊ポスト2013年12月13日号

http://www.news-postseven.com/archives/20131207_229788.html
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【米国】バイデン副大統領「韓国にベッティング続ける」…同盟強調

1:2013/12/07(土) 22:48:20.03 ID:
バイデン米副大統領が6日、青瓦台(チョンワデ、大統領府)で朴槿恵(パク・クネ)大統領と会談し、「米国はずっと韓国にベッティングする」と述べた。
バイデン副大統領はオバマ政権のアジア・太平洋政策を説明しながら、「米国の反対側にベッティングするのは良いベッティングでない」
(It’s never been a good bet to bet against America)とし、このように明らかにした。続いて「オバマ大統領の
アジア太平洋地域再均衡(リバランス)政策に対して疑いの余地があってはならない」とし
「米国は行動に移さない発言は絶対にしない」と繰り返し強調した。

バイデン副大統領が「ベッティング」という表現を使って韓米同盟の重要性を強調したのは、オバマ政権の
アジア太平洋再均衡政策に対して韓国が支持の意向を確実にすることを要求するものだという解釈が出ている。

尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官は記者会見で、「我々も“核心軸(linch pin)”という言葉を使用し、
バイデン副大統領も(韓米同盟が)最も重要な同盟でありアジア太平洋再均衡政策のとても重要な核心だと述べた」と伝え、
両国間に隔たりはなかったと説明した。

しかし「米国の反対側にベッティングするのは良いベッティングでない」という言葉をめぐっては混乱が生じた。発言の直後、
バイデン副大統領の言葉は、朴槿恵政権に入って以降、中国との距離を狭めながら協力関係を強化するなど対中国外交が
加速していることを意識した発言でないかという解釈が出てきた。

中国発の防空識別圏問題で表れたように、最近の北東アジア地域でオバマ政権の「再均衡政策」と新型大国関係を目指す
中国の対外戦略は葛藤を深めている。しかし在韓米国大使館は「バイデン副大統領の言葉(It’s never been a good 
bet to bet against America)を米国の反対側にベッティングするなと解釈するのは誤り」とし「これはバイデン副大統領の
発言が正確に通訳されていないところから生じた」と外交部に明らかにしてきた。

在韓米国大使館は「その言葉は、米国がアジア太平洋地域を離れないという意味」とし「バイデン副大統領は米国に対する
信頼を強調する意味で、米国に反してベッティングしてはいけないという表現(「Never bet against the America」)などを
使ってきた」と説明した。また「その表現は米国がアジア太平洋再均衡政策強化の意志を説明する時に日常的に使う表現」とし
「米国のアジア太平洋再均衡政策に対する推進意志や能力が弱まるとみるのは誤った考えという意味」と付け加えた。

実際、この日の会談で、朴大統領は「中国とも戦略的協力パートナー関係を持続的に発展させ、両国国民の福祉はもちろん、
領域内の平和と発展にも寄与しようと思う」と述べ、バイデン副大統領も北東アジアの平和・繁栄に向けた領域内の国家間の
協力が重要だという認識で一致したと、尹長官は説明した。

朴大統領は韓国の防空識別圏(KADIZ)を離於島(イオド)・馬羅島(マラド)・紅島(ホンド)領空まで拡大することにした
政府の立場も説明した。これに対しバイデン副大統領は「朴大統領の説明と韓国側の努力を評価する」と答えた。
バイデン副大統領は朴大統領との会談後に行った延世大学での講演でも韓米同盟を強調した。
バイデン副大統領は「韓国と米国はともに成長してきた。私たちは決してどこにも行かない」と述べた。

キム・ヒョンウク国立外交院教授は「バイデン副大統領のメッセージはKADIZを認めるだけに、
米国のアジア・太平洋政策に韓国が力になるよう韓半島を越えて役割を果たしてほしいというものだ」と分析した。

中央日報日本語版 12月7日(土)14時7分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131207-00000008-cnippou-kr
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