脱亜論

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【まるでわかってない】 韓国政府は、韓国人が日本で嫌われる事になってしまった外交の失敗を猛省せよ

1:2013/12/17(火) 10:23:39.76 ID:

【取材日記】嫌韓から呆韓まで


先週東京のある大型書店で目につく新刊を発見した。本の題名は「呆韓論」。漢字の意味そのままに
韓国を愚かであきれるほどむちゃくちゃな国と描写している。「どうせつまらないでたらめ作家の文
だろう」という考えで著者のプロフィールを見て驚いた。
とても有名な通信社のソウル特派員出身ではないか。

ところで16日付紙面に掲載された最近の世論調査結果を見て「来るものが来た」との思いが頭を
かすめた。
「あなたは韓国を信頼していますか」という質問項目が初めて登場したのだ。今年2月の調査の
時まで質問対象国は米国と中国だけだった。調査結果も「予想通り」だ。回答者の72%は「信頼しない」
と答えた。「信頼する」は16%にすぎなかった。

あえて数字を取り上げる必要もない。日本国内でまったくキムチが売れない。少し前まで「日本のキムチ
業者が韓流ブームに便乗し販売量を増やしている」という話が出ていたが、最近では「反韓ムードで日本の
キムチ業者までつられてつぶれる状況だ」という笑えない話が出ているほどだ。
韓国学校近くの店の中には「韓国人学生立入禁止」をはばかることなく宣言した所もある。

「悪い日本人たち!」と言いながらさらに歯ぎしりすることもできる。
嫌韓→反韓→悪漢→呆韓という状況まで助長する日本社会も問題だが、これを放置した韓国外交当局も
凄絶な反省と改善努力をしなければならないだろう。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131217-00000004-cnippou-kr
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【秘密保護法】菅官房長官「オスプレイをスマホで撮ってメールしたら逮捕されるとか、あり得ない事が報道されている」

1:2013/12/16(月) 19:52:13.23 ID:
菅官房長官は16日の記者会見で、臨時国会で成立した特定秘密保護法を巡る一部の報道について「誤った認識が多いのではないか」と苦言を呈した。

 同法は安全保障にかかわる機密情報を漏らした公務員らへの罰則を強化するものだが、菅氏は「映画監督が映画を作れなくなるとか、
(米軍の新型輸送機MV22)オスプレイをスマートフォンで撮ってメールをすると逮捕されるとか、あり得ないことが報道されている」と指摘。
同法成立後の内閣支持率の下落に関し、「そうしたことが大きな影響になっていることも事実ではないか」と述べた。

 同法は13日の公布から1年以内に施行される。政府は秘密指定の妥当性をチェックする監視体制の整備を進めており。
菅氏は「国民の皆さんが懸念している部分は、施行までの間にしっかりと説明していきたい」と強調した。

読売新聞 12月16日(月)19時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131216-00000937-yom-pol
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【韓国経済】現代・起亜車のハイブリッド総力戦…レクサス車をイメージさせるネーミング法で高級化イメージを狙いトヨタを牽制か

1:2013/12/17(火) 12:28:29.69 ID:
現代(ヒョンデ)・起亜車がハイブリッドカーを市場に相次いで投入している。今月に入って4車種の新車を発売した。
起亜車は16日、自社の準大型乗用車であるK7のハイブリッドモデル「K7ハイブリッド700h」(以下700h)を発売した。
前日に発売された現代車のグレンジャーハイブリッドに続き現代・起亜車史上2つ目の準大型乗用ハイブリッド車だ。

700hはハイブリッド専用セタ2 2.4MPIエンジンと35キロワットの電気モーターを装着して
合計最高出力204馬力、最大トルク21kg・mの性能を持つ。燃費は標準小型車よりも高い16.0Km/Lだ。
ガソリン価格が1リットルあたり1900ウォンで年2万キロを走行すると仮定した場合、
K7の3.0ガソリンモデルに比べ年間128万ウォン(約12万5000円)のガソリン代を節約できると起亜車は説明した。
3440万ウォンと3595万ウォンの2等級で発売された。

中型車K5ハイブリッドの様式変更モデル「K5ハイブリッド500h」(以下500h)も共に発売された。
最高出力150馬力、最大トルク18.3kg・mのハイブリッド専用ヌウ2.0MPIエンジンと35キロワットの電気モーター、
16.8km/Lの燃費など諸々の数値は既存モデルと同じだ。
だが既存モデルよりも制動距離が3.6%改善され、前輪サスペンションの改善による安全性と乗車感の向上、
騒音遮断性強化による静寂性の向上など多くの品質改善が実現した。
価格も2893万~3210万ウォンで既存モデルより20万~30万ウォンの引き上げにとどめた。

これに伴い現代・起亜車は4日にソナタハイブリッド2014年型を発売したのをはじめとして
今月入ってから4車種のハイブリッドカーを市場に出すことになった。
またフォルテ・アバンテハイブリッドを含めて準中型・中型・準大型にかけて6種に及ぶハイブリッドカーのラインナップをそろえることになった。
起亜車はこの日発売した2車種に700hと500hという新しい名称を付けてネーミングのマーケティングにも乗り出した。
ES300hなどレクサスの車を連想させるこのネーミング法は、車に新しいアイデンティティを与えてイメージを高級化する差別化戦略と解説されている。
起亜車は700hと500hを購入する顧客が今後4年以内に起亜車ハイブリッドカーを再び購入する場合、
以前の購入分のローン金利を最高393万ウォンまで払い戻す特別イベントも共に行う。

「ハイブリッド総力戦」の背景には、高燃費・親環境車の需要増加に対する現代・起亜車の「オーダーメード対応」がまさにハイブリッドであるためだ。

現代・起亜車は2009年、フォルテハイブリッドを皮切りにこの分野を着実に切り開きながらノウハウを積んできた。
自主開発した「並列型ハードタイプハイブリッドシステム」のおかげで特許使用料の負担がないのも長所だ。
ディーゼル車の技術開発が比較的不十分だという点もハイブリッド集中現象を説明する要因となっている。

トヨタへの牽制も必要だ。トヨタの高級ブランドであるレクサスは、
今年に入って11月までに2449台(164%増加)が売れたES300hのおかげで国内市場で合計2903台のハイブリッドカーを販売し、
トヨタも2098台を販売した。一方、同期間の現代・起亜車のハイブリッドカー販売量は2万1092台で19.5%減少した。
事実上の「炭素税」である、低炭素車協力金制度の導入も念頭に置いたと見られる。
政府計画によれば国産ガソリン車の所有者は2015年からほとんどが50万~700万ウォンの協力金を追加で支払わなければならないが、
炭素排出量が少ないハイブリッドカーのトヨタプリウス所有者はむしろ200万ウォンの補助金を受けることになる。
ハイブリッドカーに対する需要増加の可能性が大きいという意味だ。

ソース 中央日報 2013年12月17日11時45分
http://japanese.joins.com/article/527/179527.html

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