脱亜論

東アジアの政治、社会、経済、文化、防衛等についてのまとめサイト

【中国】日本と韓国、どっちも同じ“アメリカの植民地”なのに・・・一方は利口だが、もう一方はバカだ―中国ネット

1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/08/25(月) 19:34:34.64 ID:???.net
中国・国際在線によると、訪韓した米財務省のデビット・コーエン次官は21日、韓国外交部の幹部と会談し、ウクライナ問題を巡る西側
諸国のロシア制裁に韓国も加わるよう求めた。韓国はこれまで、「韓国企業に打撃を与える」などとして制裁には慎重な姿勢を見せている。

中国のあるインターネット・ユーザーが中国網の掲示板に最近、「どっちも同じ“アメリカの駒”なのに・・・ 日本と韓国、一方はバカで一方
は利口」と指摘する書き込みをした。内容は以下のようなものだった。

韓国も日本も、どちらもアメリカの“植民地”なのに、片方は利口で、一方はバカだ。朴槿恵大統領が就任してから、韓国と中国、韓国と
ロシアの関係は友好的で、これは朴大統領の利口さによるものだ。アメリカだけではなく、中露との関係もよくしている。この二国との
関係がよければ、北朝鮮との関係も最悪の状況にはならない。こうしておけば大事な時に国連安保理で中露が支持してくれるし、
日本からの攻撃も避けられる。

しかし、安倍首相は就任してから中国、ロシア、韓国との関係を悪化させた。これが安倍首相のバカで悲しい部分だ。
国連の二大常任理事国を怒らせて、それでもまだ常任理事国入りを妄想している。

アメリカに強くコントロールされつつ、中国、ロシアとも仲が悪い。そんな日本に未来はあるのか? 日本人は歴史を反省せず、
自らの暴行も反省せず、小ざかしく立ち回ろうとしている。さらに他国はバカだと思っているのだから、本当に愚かだ。

アメリカが「アジア太平洋回帰」を言い出した時、安倍首相は日本が勃興するためのチャンスだと思っただろう。この機にアメリカ
の下っ端として仲間を集め、中国をけん制しようと。しかしそれは日本が死ぬ時だった。内側ではアメリカの統治者に狙われ、
外側では中露韓を敵に回した。そんな日本が生きのびる道はあるだろうか?

(編集翻訳 恩田有紀)

ソース:XINHUA 2014年08月25日
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/392952/

続きを読む

【韓国】 「抗日文化ブーム」・・・日本に対する不満爆発

1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/08/25(月) 13:10:08.48 ID:???.net
中国紙・環球時報は25日、「日本の右傾化により韓国で『抗日作品』が続々出現、ナショナリズムを呼び起こす」と題した記事を掲載した。

「光復節」にあたる8月15日を迎える前に、韓国では「抗日文化ブーム」が巻き起こっていた。
16世紀末に日本の侵略に抵抗した民族英雄、李舜臣を主人公にした映画「鳴梁(ミョンリャン)-渦巻く海」が7月末に公開され、韓国の最高興行収入記録を塗り替えた。

これに先立ち出版された、安重根が日本の安倍晋三首相に向けて発砲するという内容の“タイムスリップ小説”も高い注目を集めた。

韓日関係が比較的穏やかな時期は、韓流文化の日本での人気を考慮して「抗日」を題材とした文芸作品が相次いで発表されることは少ない。
だが、ここ数年の日本政治の著しい右傾化や侵略の歴史を美化する政治家の言動により、韓国の民間で日本に対する不満が高まり、
李舜臣や安重根ら歴史上の人物を題材とした抗日作品が続々と出現している。
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/393173/

続きを読む

【韓流】KARAが「逆朝貢」イベント…250人のファンに食べ物配る

1: すらいむ ★@\(^o^)/ 2014/08/25(月) 17:04:11.03 ID:???.net
KARAが「逆朝貢」イベント…250人のファンに食べ物配る
写真 ミニファンミーティングを開催したKARAのメンバー
no title


 ガールズグループKARAがファンのためのサプライズ「逆朝貢」イベントを開いた。

 KARAは24日午後、SBS(ソウル放送)番組『人気歌謡』の放送後、近くのクアム公園で
ミニファンミーティングを開催し、ファンと楽しい時間を過ごした。

 この日のファンミーティングでは、KARAのメンバーが企画した「逆朝貢」イベントが
追加された。KARAのメンバーが話し合ったもので、ファンに感謝の気持ちを表すために
メンバーの私費で準備された。メンバーは約250人のファンに食べ物を配り、ファンも
メンバーと対話しながら意味深い時間を持った。ファンは「Mamma Mia」でカムバックした
KARAのために祝いの歌を歌うなど、和気あいあいとした雰囲気だった。

 ク・ハラは「ここは以前に『Rock U』でデビューし、ファンのみなさんに会ったところ」とし
「『Mamma Mia』のカムバック週にまた会うことができて気分がいい。胸が熱くなり、
パワーが生じる。今週見守ってくれたファンに感謝し、さらに頑張っていきたい」と語った。

 KARAは18日、ミニ6集アルバム「DAY&NIGHT」のショーケースを通じて
カムバックした。その後、音楽放送や芸能番組などで活発な活動を続けている。

中央日報日本語版 2014年08月25日16時37分
http://japanese.joins.com/article/281/189281.html

続きを読む

スポンサーリンク









ブログランキング
スポンサーサイト










記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
スポンサーサイト