脱亜論

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【速報】 韓国 「在日コリアン100人が兵役を志願した。その他の在日コリアンは何をやっているのか」

1:2013/12/04(水) 20:59:40.72 ID:

大阪と東京で在日コリアンに対して兵役行政・国籍法説明会

駐日韓国大使館は11月25日(大阪)と28日(東京)で「兵務行政」と「国籍法」の説明会を開いた。
本国の法務部と兵務庁の担当者が大阪と東京を直接訪れて説明した。

韓国は国民皆兵主義に基づく徴兵制。国内海外を問わず、
韓国籍を保有する男性は憲法第39条、兵役法第3条により兵役義務の対象になっている。
対象年齢20歳~37歳までの間に陸軍(21カ月)、海軍(23カ月)、海兵(21カ月)、空軍(24カ月)で兵役を履行しなければならない。

駐日大使館担当領事の趙羲干領事によると、世界の海外同胞のうち、対象者の94%は在日同胞であるという。
在日同胞は100人程度が入営しており、年々増えているという。

詳細 2013/12/4
http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74332&thread=04
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<防空識別圏>中国の狙いは心理戦で勝つこと、日本は長期の緊張に耐えられない―露メディア

1:2013/12/04(水) 10:51:10.30 ID:

配信日時:2013年12月4日 5時40分
2013年12月2日、人民網によると、露ラジオ局・ロシアの声は「中国設定の防空識別圏が持つリスク」と題した記事を掲載した。

中国政府による防空識別圏の設定がもたらした結果について、
ロシア戦略・技術分析センターのワスィーリイ・カーシン所長は、
「米国や日本の空軍機が中国側への通告なしに識別圏内を飛行することは明白だった」と話す。
問題なのは、防空識別圏に他国の空軍機が入ってきた場合の中国政府の対応である。
中国が他国に対し、政治的な声明や警告を出すだけならば、「中国は識別圏を守る強い意志や力がない」とされ、
中国の威信を大きく傷つけることになる。同時に中国指導部の威信にも傷がつくだろう。
日本との軍事対立が米国との軍事対立へ発展することは中国の利益に合致しない。
日本の軍事力はそれほど大きくないが、技術的及び個人の訓練度は世界的にも一流だ。
東シナ海には日米の基地が近くにあり、両国にとってかなり有利だ。
一方で、中国が自国の優位を示すのは困難だ。
大規模な軍事作戦など行えば、極めて大きく予想のつかない結果をもたらすことになる。

最も想定できるケースとしては、中国が防空識別圏内に戦闘機を派遣し、
そこへ進入する外国軍機に故意に接近し、並行飛行するというものだ。
しかし、この方法では将来、危険な事態が発生する可能性が高い。
2001年に南シナ海で米国の電子偵察機EP-3と中国の戦闘機が衝突したような事件が思い出される。
日本と中国の戦闘機が衝突し、犠牲者が発生すれば、深刻な外交的危機に陥ることは確実だ。

こうした常に心理的緊張が続く環境に疲れ果ててしまった日本政府が、
「島を巡る領土問題が存在する」との事実を認めると中国側は考えているようだ。
中国の一連の行動は、日本政府が脆弱で支持率が低いという認識に立ったものだ。
中国は、「政治的なイニシアチブは自分たちにある。自分たちが紛争の拡大を制御できる」と確信している。

中国は尖閣をめぐる「心理戦」をどう戦うのか?。
この心理戦に勝つ自信がなければ、中国が防空識別圏設置プランを思いつくことなどなかっただろう。
(翻訳・編集/本郷)
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=79988
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アジアで孤立した韓国、原因は日本 ―韓国紙

1:2013/12/04(水) 14:49:07.04 ID:

アジアで孤立した韓国と中国=侵略の被害受けた東南アジアまで日本支持に―韓国紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131204-00000021-rcdc-cn

2日、韓国紙・朝鮮日報中国語版は記事「日本はなぜ過去36年間にわたり、一貫して東南アジアに好意を示してきたのか」を掲載した。
韓国や中国と同じ、日本の侵略の被害を受けた東南アジア諸国まで日本支持に回ったことを衝撃と評している。

2013年12月2日、韓国紙・朝鮮日報中国語版は記事「日本はなぜ過去36年間にわたり、一貫して東南アジアに好意を示してきたのか」を掲載した。

日本の集団的自衛権解禁問題。韓国は強く反発しているが、多くの国から「背後からの一撃」を食らわされたことは否定できない。
中国を牽制するための「不沈空母」として日本を使いたい米国についてはまだ予想できた。

米国が韓国ではなく日本を選んだのは残念とはいえ、衝撃というほどのことではない。
日本のもう一つの同盟国であるオーストラリアや日本の軍事的影響力が及ばない欧州連合(EU)の賛同も理解できないわけではない。

しかし韓国や中国と同様に日本に侵略された経験を持ち、
いまだに従軍慰安婦問題を抱えているフィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアなどの東南アジア諸国が
日本を支持したことには驚愕(きょうがく)した。
アジアにおける中国、韓国の孤立を意味しているからだ。

韓国政府関係者は、南シナ海問題において日本の力を借りるためだとASEAN諸国の態度を分析する。
だがそれだけではない。日本の東南アジアへの接近は36年前から始まっていたのだ。
(略)
ODAや投資、さらにはポップミュージック、漫画、映画、ファッション、寿司、ラーメンなどのソフトパワーまで動員して、東南アジアの人々の心をとりこにしたのだ。

安倍首相はこの福田主義を見事に完成して見せた。昨年12月の就任から1年足らずの間に、ASEAN10カ国すべてを訪問したのだった。
世界3位の経済体・日本の外交に韓国が遅れをとるのは仕方がないのかもしれない。
だが、朴槿惠政権誕生から1年という時間を無駄に使ってしまった韓国の政界や指導者たちに、
日本のような30~40年先を見据えた戦略的判断力があるのだろうか、心配させられる。(翻訳・編集/KT)
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