脱亜論

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【今日頭条】刀を自在に操る日本人、足が強い韓国人、「神の手」を持つ中国人・・・東アジア3カ国のスポーツ文化

1: たんぽぽ ★@無断転載は禁止 2017/05/22(月) 06:26:54.46 ID:CAP_USER
 日本、中国、韓国・・・東アジアの3カ国は、同じ中華文化圏にありながらも、それぞれ独自の発展をしてきた。生活習慣や食習慣など様々な部分で違いがあるが、得意とするスポーツにも差があるという。

 中国メディア・今日頭条は20日、「日本人の刀、中国人の手、韓国人の足」と題し、東アジア3カ国のスポーツ文化の違いについて論じた記事を掲載した。記事は「スポーツにおいて、日中韓3カ国はそれぞれ異なる文化を持つ。日本は野球やゴルフが、韓国はサッカーが、中国は卓球がそれぞれ代表的なスポーツになっている。そこには各国の文化的な伝統が、少なからず影響しているのである」とした。

 そのうえで、各国の特徴について説明。日本については「野球の打撃練習をするとき、彼らの意識の中にはバットではなく武士の刀がある。これは正に日本の『刀で切り裂く』文化の表れではないだろうか。手中のバットは刀の如く、ボールを呼び込んで遠くへと打ち放つ。その動きはまるで、武士が人を斬る動作のようである」と論じている。

 一方、韓国についてはサッカーやテコンドーのように足を使ったスポーツを好むと説明。「子どものケンカでも足がよく使われる」とした。これに対して日本人は棒などの道具を使うことに長けており、サッカーでは韓国を追い越すことが難しいのだという。

 そして、卓球がお家芸になっている中国については「手の強さ」を指摘。「手の芸を身に着けることで幾多の困難においても立ち上がり、状況を脱してきた」という、中国人独特の「手の哲学」があると記事は説明している。それゆえ中国武術も手や拳を巧みに用いて相手に打撃を加えることで世界的に有名であるとのことだ。また、卓球のラケットは手のひらのような形状をしているため、手を使うことに長けた中国人は卓球が上手なのだと論じている。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170522/Searchina_20170522001.html

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【朝鮮日報】韓国の対北朝鮮制裁解除・開城工団・金剛山観光の再開、韓国政府は国際社会にどう説明するのか

1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/05/23(火) 20:16:05.18 ID:CAP_USER
韓国統一部(省に相当)は22日「南北関係は現在断絶状態にあるが、これは韓半島(朝鮮半島)の安定などを考えたときに決して望ましいものではない」との考えを示し、今後民間団体などが北朝鮮への支援や訪朝などを申請した場合、これを認める考えを示した。

大統領府の文正仁(ムン・ジョンイン)統一・外交・安保特別補佐官もこの日「北朝鮮に対する5・24制裁は解除すべきだ」と述べ、2010年の哨戒艦「天安」攻撃に伴う北朝鮮に対する制裁の解除を示唆し、さらに金剛山観光と開城工業団地の再開などについて文在寅(ムン・ジェイン)大統領と意見を交換する考えを示した。

5・24制裁は2010年、韓国軍将兵46人が犠牲となった哨戒艦「天安」沈没を受けて行われている北朝鮮に対するいわば最低限の制裁だ。また金剛山観光は2008年に韓国人女性観光客のパク・ワンジャさんが北朝鮮・朝鮮人民軍兵士によって射殺されたため中断となった。

開城工団は2013年、北朝鮮が「戦時状況突入」を宣言し、通行制限などを行ったためその対抗措置として閉鎖された。いずれも北朝鮮の挑発行為が原因だ。

北朝鮮はこれら一連の犯罪行為、あるいは攻撃に対してこれまで一度も責任を認めたことはなく、それどころか「南朝鮮(韓国)の自作自演」あるいは「謀略」などとして逆にこちらを批判している。

北朝鮮によるこのような行動パターンは以前から全く変わっていないが、韓国側が先に5・24制裁を解除すれば、天安沈没は一体誰の責任になるのだろうか。北朝鮮が「南朝鮮がついに責任を認め、自ら制裁を解除した」と宣伝した場合、こちらはどのように反論するのだろうか。

北朝鮮に対する国連の制裁決議は、北朝鮮がドルなどの外貨を得られないようにするための包囲網だ。しかも決議は国連加盟国に対し、北朝鮮との外交関係を見直すことも促している。

ところが北朝鮮による核開発で最大の被害を受ける立場にある韓国が、朝鮮労働党の金正恩(キム・ジョンウン)委員長にドルを与える開城工団や金剛山観光を再開するというのだ。

米国など関係国が「なぜ韓国の新政府は国連決議に反する行動を取るのか。北朝鮮の態度に何か変化があったのか」と韓国に問い詰めた場合、どう説明するのだろうか。

現在の政府関係者は北朝鮮に対する宥和(ゆうわ)政策、いわゆる「太陽政策」を自分たちの「アイデンティティーそのもの」と考える人間たちだ。しかし北朝鮮はそんなことなどお構いなしに、自分たちとの交流のため訪朝した韓国の民間人をいつ人質に取るか分からない。そう考えると今はまだ絶対にその時ではない。


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/23/2017052300849.html

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【テレビ】BSでは今も主力コンテンツの韓流ドラマ 反日新政権の誕生でファン離れは起きるのだろうか?

1: シャチ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/22(月) 10:13:07.56 ID:CAP_USER
「冬のソナタ」「チャングムの誓い」など、かつて日本で一大ブームさえ巻き起こした「韓流ドラマ」だが、
地上波の主要チャンネルから姿を消して久しい。しかし、BS放送では相変わらず主力コンテンツの1つで
視聴者のニーズは健在だ。折しも韓国で反日色が強いとされる新政権が誕生。日韓交流のさらなる
冷え込みが懸念されるなかでの、韓流ドラマの行方を探る。

 ■地上波で放送するにはリスク?
 「韓国では、台本がドラマの撮影の直前に仕上がるので、まるで生放送のような感覚です」

 5月15日、NHK総合の情報番組「ごごナマ」に、韓国の若手人気女優、チン・セヨンさん(23)が登場し、
ドラマ撮影の裏話を披露した。

 チンさんは、同局のBSプレミアムで放送されている韓国の歴史ドラマ「オクニョ 
運命の女(ひと)」(日曜午後9時)に主演しており、そのPRのための来日だ。

 ドラマは、監獄で生まれ育った主人公が困難に立ち向かいながら、新しい人生を取り戻す物語。
日本でも人気を博した韓国ドラマ「チャングムの誓い」のイ・ビョンフン監督が手掛け、
韓国では2016年に放送され平均視聴率17・3%(最高22・6%)を記録した人気作だ。
NHKは視聴率を公表していないが、「低くない」(広報局)という。

 それにもかかわらず地上波では放送されないのには、理由がある。あるテレビ関係者は、
現在の放送業界での韓流ドラマの位置付けをこう解説する。

 「韓流ドラマはかつてのように視聴率を取れない上、反感を抱く視聴者も少なくない。今や、
より多くの人が見る地上波で扱うにはリスクが高いコンテンツになっている」

 ■外交問題を引き金にブーム沈静化
 韓流ドラマのブームは2002年、日韓共催のサッカーW杯をきっかけに互いの文化に対する関心の高まりを背景にわき起こった。

 NHKが04年に地上波で放送したドラマ「冬のソナタ」は、最終回の平均視聴率が関東地区で20・6%、
関西地区で23・8%を記録。主演の俳優、ペ・ヨンジュンさんが「ヨン様」の愛称で親しまれるなど社会現象になった。
在京キー局もこぞって韓流ドラマ枠を設けた。

産経新聞 5/22(月) 10:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00000527-san-ent
>>2に続く

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