脱亜論

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【韓国】 「王桜の発祥地は、漢拏山」 済州を経て日本と米国へ行った ~2019年済州世界平和アカデミー春季ワークショップ

1: LingLing ★ 2019/03/21(木) 01:30:08.47 ID:CAP_USER
■平和アカデミー春季ワークショップ「王桜の木の発祥地は、漢拏山」

済州大学校世界環境と島研究所、社団法人世界島学会、済州大社会科学大学の学生会は20日、「2019年、済州世界平和アカデミー春季ワークショップ」を開催する。

この日のワークショップは、「3.1運動民主主義を立法化する」と「漢拏山は王桜の木の発祥地です」というタイトルを掲げて2部に渡って行われる。

まず、午後3時に済州大社会科学大学2217講義室では、3.1運動100周年記念事業の共同講座が行われる。「韓国国会の済州4.3特別法改正と米国議会に4.3和解法請願」という主題でコ・チャンフン済州大名誉教授が講演を行う。

次に、パク・ホンミョン日本・国際大教授は、「イ・ムンヨンと非暴力の含意」という主題で、1976年3.1民主救国宣言の参加者である故イ・ムンヨン教授の生涯を再照明する計画だ。

午後4時には、漢拏山観音寺の登山路入口にある王桜の母樹広場からコ・チャンフン教授の司会で、「漢拏山が王桜の木の発祥地です」行事を行う。

この席で、キム・ジョンソプ済州大学校生命工学科教授は、最近議論になっている王桜の木の発祥地に対する解釈を示す予定だ。

特に、王桜の木の種類の中で、済州を経て日本と米国へ行った種類の遺伝子が一致して、済州が王桜の発祥地であることを解説して、今後これを立証する研究の必要性を提示することになる。

ソース 済州の声(韓国語)
http://www.jejusori.net/news/articleView.html?idxno=300830
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【韓国】 1912年、日本が済州から韓国桜を盗んできて、米国に送った。 済州王桜、ワシントンとの平和文化の架け橋に★3
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1522175646/

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【真壁昭夫】 韓国は日本にとっての「我慢の限界」をついに超えてしまった

1: 蚯蚓φ ★ 2019/03/20(水) 00:15:34.18 ID:CAP_USER
 現在、日本と韓国の関係は戦後最悪だ。特に、韓国最高裁が日本企業に元徴用工への賠償を命じた問題は、本邦企業に無視できない損害を与える恐れがある。この問題に関する韓国政府の態度は、わが国の我慢の限界を超えた。

 日本政府は韓国への対抗措置を準備し始めた。5月にソウルで開催される予定だった第51回日韓経済人会議も延期せざるを得なくなった。それは、韓国経済界などの危機感を高めている。

 日韓関係悪化の原因は、韓国世論だろう。韓国の政治は、世論を抑えられない。

 韓国では政権が代わるたび、前政権の大統領や閣僚が収賄などの罪で逮捕され続けてきた。それは、世論の言うことを聞かなければ政権維持が難しいからだろう。韓国の政治家は、「日韓請求権協定によって賠償問題などは解決済み」と、国民に対して言うことはできないだろう。文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が、日本を「盗っ人たけだけしい」とこき下ろした裏にもそうした事情があると見られる。文在寅(ムン・ジェイン)大統領も世論に迎合せざるを得ない。

 日本政府は、韓国の取り組みに期待するのをあきらめたようだ。

 文大統領も、徐々に、それに気づき始めた。ただ、韓国国内の反日感情は強く、文政権が日韓関係の修復に取り組むことは容易なことではない。わが国は、冷静かつ明確に、自国の主張の正当性を国際世論に伝え、味方を増やすことに注力すべきだ。

世論を抑えることができない韓国の文大統領
(中略)

 文大統領が政治家として生き残るためには、世論に迎合し、国民の求めに従う政策を進めること以外有効な策が見当たらないのだろう。足元では、対日強硬姿勢をとり、わが国を批判すること以外、文政権が命脈を保つことは難しくなっているとさえいえる。

 文政権はかなり行き詰まっている。短期間でこの状況が改善される展開は想定することが難しい。

間違いなく戦後最悪の日韓関係

 日本にとって、韓国は我慢の限界を超えた。決定的となったのが、韓国最高裁による元徴用工への賠償命令だ。この判決は、日韓関係を戦後最悪の状況に陥れた。判決は日韓両国の協定違反だ。韓国は協定違反の状態を是正しようとしていない。

 3月に入り、原告側は韓国国内にある三菱重工の資産差し押さえに向けた手続きを開始すると表明した。さらに、韓国の弁護団は、欧州における三菱重工の資産差し押さえすら目指している。日本人の常識では考えられないほど、韓国世論がわが国の企業経営に影響を及ぼしている。

 これまで日本は努めて冷静に、一縷(いちる)の望みをかけて韓国に対して日韓請求権協定に基づいた協議を行うことを求めてきた。しかし、事態は悪化の一途をたどっている。世論に迎合せざるを得ない韓国政府が、日本側の呼びかけに応じることは想定しづらい。

 この状況を受け日本は、韓国が冷静に協議に応じると期待するのはあきらめた。わが国は、韓国を放っておく(相手にしない)わけにはいかなくなったのである。
(中略)

 企業への実害が発生する恐れが高まっている中、わが国が韓国に過度に配慮する必要はない。国際社会の中で、日本はより多くの味方を得ることに取り組めばよい。重要なのは、日本の対応と主張の正当性を冷静かつ明確に国際世論に伝え、理解と賛同を得ることだ。韓国に対しては過去の請求権を順守することを求めればよい。

 韓国国内では、反日感情にもかかわらずわが国が主導したTPP11に加盟すべきとの見方も多い。日本がTPPを拡大させ、米国に代わる多国間経済連携を促進する役割を発揮できれば、韓国国内での危機感はさらに高まるかもしれない。

 日本は、請求権協定などの政府間合意と現在進行形の経済連携協定などを駆使し、国際世論を味方につけることを最優先すべきだ。それが、対日強硬姿勢を強める韓国世論を抑え、極東地域の安定のために日韓関係を修復する現実的な方策だろう。

(法政大学大学院教授 真壁昭夫)

ソース:DIAMOND ONLINE<韓国は日本にとっての「我慢の限界」をついに超えてしまった>
https://diamond.jp/articles/-/197247

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【フィギュア】韓国選手、ライバルから故意に負傷させられたとISUに申し立て 世界フィギュア

1: Boo ★ 2019/03/21(木) 18:52:41.87 ID:CAP_USER
韓国選手、ライバルから故意に負傷させられたとISUに申し立て 世界フィギュア

【AFP=時事】国際スケート連盟(ISU)は21日、開催中のフィギュアスケート世界選手権(ISU World Figure Skating Championships 2019)の練習中に、米国のマライア・ベル(Mariah Bell)がライバル選手である韓国の林恩讐(Eun-soo Lim、イム・ウンス)を意図的に負傷させたという申し立ての調査に乗り出すことが決まった。

 大韓スケート連盟(KSU)はAFPに対し、20日に行われたショートプログラム(SP)のウオーミングアップ中にベルが林を蹴り、その結果として脚に切り傷ができたと林のマネジメント会社が主張している出来事について、正式に異議の申し立てを行ったと同日に話した。

 KSUは、ISUがどのような措置をとるかについての臆測を拒否したものの、ベルの衝突が意図的だったかを「証明するのは難しい」と認めた。

 これが初の世界選手権出場となった16歳の林は応急処置を受けてSPに臨むと、パーソナルベストとなる72.91点を記録し、ベルより一つ順位の高い5位につけた。

 22歳のベルに対する批判が韓国のSNS上で相次ぐ中、ISUのメディア担当者であるセリーナ・ヴァニエ(Selina Vanier)氏は、この申し立てについて話し合うための会合を21日に開く予定だと明かした。

 全米フィギュアスケート協会(USFSA)からのコメントは得られていない。

 マネジメント会社は、林が他の選手から離れた壁の近くで滑る中、その背後から衝突されたと主張しており、ベルの行為は意図的なものだったと確信する理由があるとコメントした。

 林とベルはともにロシアのラファエル・アルチュニャン(Rafael Arutyunyan)コーチに師事しており、韓国メディアによれば、ベルは今回の世界選手権に出場するまで「数か月にわたって林をいじめていた」とマネジメント会社は主張しているという。【翻訳編集】 AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190321-00000031-jij_afp-spo

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