脱亜論

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【韓国アイドル】 視線は中国から米国へ THAAD配備の余波

1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/05/22(月) 23:41:57.41 ID:CAP_USER
ソース元、CNN.co.jp 5/22(月) 16:51
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-35101535-cnn-int

(CNN) 韓国のアイドルたちによる米国ツアーの数がここ数年で急増しているが、その背景には、米軍が韓国に配備している高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD〈サード〉)をめぐる中国と韓国との間の外交的な対立がありそうだ。

2013年に米国で行われたコンサートツアーの数は7つ。これが、14年と15年は14に増え、16年は20となった。今年はこれまでにすでに14のツアーが行われている。

Kポップを専門としている香港の制作会社エルフ・アジアの最高経営責任者(CEO)によれば、中国はこれまで韓国にとって最大の貿易相手国で、中国にも多くのKポップのファンがいたものの、THAAD配備の影響が大きかった。

中国は韓国のTHAAD配備について反対の姿勢を明確にしている。

こうしたことから、中国はもはや韓国のアイドルがツアーを行って収益をあげられる市場ではなくなった。

業界の情報筋によれば、この結果、韓国のアイドルは米国でのツアーを急増させているという。

Kポップに関連したニュースなどを扱うウェブサイトの共同創業者によれば、8年くらい前までは韓国のアーティストが米国でツアーを行うことは非常にまれだったが、今では当たり前になったという。

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【ゴルフ】<美女ゴルファー「日韓バスト杯」>競艶ラウンド!フェロモン全開で大人気のアン・シネ「日韓ぼよよ~ん杯」対決の行方は?

1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/22(月) 23:50:17.31 ID:CAP_USER
韓国ゴルフ界のアン・シネが日本に襲来! その過剰なフェロモンにギャラリーが殺到している。スポーツ紙もこぞってカラーで紹介するなど、女子プロゴルフ界を“韓流”グラマラスブームが席巻中なのだ。一方、日本勢も負けじと期待のニューカマーも次々登場。「日韓ぼよよ~ん杯」対決の行方は──。

 5月4日から開催された女子ゴルフツアー「ワールドレディスサロンパスカップ」で、韓国女子ゴルファーのアン・シネ(26)がついに来日。ナマ・シネを一目見ようと集まったギャラリーは、実に4日間で史上最多の4万1484人。まさにボディのみならず規格外の日本デビュー戦となったのだ。

 ゴルフ専門誌編集者がコーフン気味にこう語る。

「膝上30センチの黒い超ミニスカートもさることながら、釘づけになるのは、白いタイトなウエアから浮かび上がるメロンサイズの豊満すぎる胸。ウエアがはち切れそうで、ホールを移動するたびに大勢の中年ギャラリーを引き連れる様子は、ここ数年で見られなかった光景です」

 成績こそ、通算6オーバーで優勝争いには絡めなかったが、おっぱいフェロモンでは、ブッチギリの存在感を誇示している。

「プレーの合間には取材中のカメラマンに手を振るなどサービス精神旺盛で、取材陣もメロメロ。シネと同組で回った日本人選手たちも、『おっぱいがすごくて、そっちばかり目がいっちゃった~』とうれしそうでした」(ゴルフ担当記者)

 韓国での実績は09年に新人王を獲得後、翌年には国内2勝したが、それから5年間は勝利に見放されるなど実力よりも人気先行といった形だが、オンナ磨きには常に余念がなかったという。4年前に韓国でシネを撮影したカメラマンの米川昌俊氏はこう振り返る。

「済州島で行われた開幕戦は、春先とはいえオーバーコートを着るくらい寒かった。それでもシネはギャラリーを意識して、ミニスカートでしたね。調子もよくて初日から優勝争いをしていたのですが、最終ホールでグリーンが空くのを待っている間、化粧用パフを取り出して、化粧直しを始めたんです。美意識の高さには驚かされました」

 過去には「飛距離を伸ばすために体を大きくしたくない」と肉体改造を拒否したことも。自身の「インスタグラム」(SNSアプリ)では、お宝「谷間」ビキニショットなどを載せていて、フォロワー数が急増。もはや女子プロ界のセクシー女王なのだ。

アサ芸プラス2017年5月21日17時56分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_81146/

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【ゴルフ】<見えそうで見えないミニスカ!> 韓流女子ゴルファーが 「オヤジ心わしづかみ」
http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1495376285/

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【思い込み】血圧正常国の韓国 2030年に世界一の長寿国になる見込み

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/05/23(火) 19:10:28.97 ID:CAP_USER
2030年、日本は「世界最長寿国」の座を韓国に奪われる──。今年2月、世界的に権威あるイギリスの医学誌『ランセット』に衝撃的な論文が掲載された。

 英公立研究大学「インペリアル・カレッジ・ロンドン」と「WHO(世界保健機関)」が世界35か国の寿命などを調査・分析。その結果、2030年に韓国が「世界一の長寿国」になると予測したのだ。論文の作成メンバーであるジェームズ・ベネット博士が解説する。

「この平均寿命は各国の死亡率の経年変動と、ある時点で生まれた人を追跡した『出生コホート調査』による死亡率を、統計上の公式に当てはめて算出したものです。

 その結果、2030年時点に生まれた新生児では、韓国の女性が世界で初めて平均寿命が90歳を超え(90.82歳)、男性も84.07歳で世界一になることが予想されます」

 一方、「長寿大国」としてランキングトップに長く君臨してきた日本は女性(88.41歳)が韓国、フランスに追い抜かれ3位。男性(82.75歳)は現在の5位から11位に転落すると予想されている。ベネット氏が続ける。

「韓国は血圧とBMI(肥満指数)の低さが世界でもトップクラスです。特に高血圧患者が欧米に比べて圧倒的に少ないのが特徴で、韓国は“世界一の血圧正常国”と言えます。また女性の喫煙率も低く、いずれも平均寿命の延びに影響したと考えられる」

 2016年11月、世界200か国の非感染症疾患について調査する科学者ネットワーク『NCD-RisC』が発表したデータによれば、血圧が「正常範囲(上140mmHg/下90mmHg)」を超えた高血圧有病率の割合は韓国が最も低い。ちなみに同調査で日本は8位だった。

 辛いキムチを愛し、タバコも吸うし、酒もよく飲む──日本で一般的な韓国人のイメージからすると意外に思うかもしれない。だが、韓国では近年、国をあげた健康推進運動に余念がない。

 2010年には、国民に塩分を抑えた食生活を呼びかける「減塩キャンペーン」を大々的に展開。5年間で国民の塩分摂取量は19%減少したという。産経新聞ソウル駐在客員論説委員・黒田勝弘氏が言う。

「減塩だけではありません。韓国では近年、肥満予防や禁煙を呼びかける官製キャンペーンが繰り返し行なわれています。目的は日本同様、増加する医療費の削減ですが、その影響もあって韓国人の健康意識は年々急速に高まっています」

 韓国統計庁(2014年)が発表した「日韓比較データ」によれば、韓国人男性の喫煙率は43.3%、女性は3.3%だ。日本人男性の32.2%、女性8.5%に比べると男性はやや高い。だが、20年前の韓国人男性の喫煙率は66.3%(1998年、日本人男性は当時55%)だったことを考えると、大きく減少していると言える。

※週刊ポスト2017年6月2日号

https://www.news-postseven.com/archives/20170523_557607.html?PAGE=1#container
2017.05.23 16:00

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