脱亜論

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【朝日新聞】韓国の素顔を知って。日韓対立がいかに深刻でも韓国に親近感を抱く人は少なくない

1: 鴉 ★ 2019/11/13(水) 18:28:06.12 ID:CAP_USER
「嫌韓本」が多くの書店の店頭に並ぶ今だからこそ、隣国の素顔を知ることのできる本に触れてほしい――。

そんな思いで、韓国文学のフェアに取り組んだ書店がある。日韓両政府の対立がいかに深刻でも、「韓国に親近感を抱く人は少なくない」「本は、互いを知る力になれる」。

関わった人たちはそう再認識している。

大手チェーンの「ACADEMIAくまざわ書店橋本店」(相模原市緑区)は5月から10月末まで、韓国文学のフェアを開いた。

朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/ASMC86QS4MC8UTIL050.html
「嫌韓」でない本、今こそ 書店がフェア「素顔知って」

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【韓国】浦項地震(M5.4)から2年・・・体育館に被災者205人が滞在

1: 動物園φ ★ 2019/11/13(水) 11:21:43.87 ID:CAP_USER
浦項地震が発生してから、15日で2年になります。しかし被害住民の苦痛はまだ進行中です。

地震直後、一時的に救護所として活用された興海体育館には、現在も90世帯205人が滞在しています。

1年前(91世帯208人)の状況から大きく減っていません。

与野党の対立で特別法の制定が延ばされながら被害補償と真相調査などがきちんと行われていないからです。

no title


https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=http://news.khan.co.kr/kh_today/today_view.html%3Fartid%3D20191113071841ode%3D940100&usg=ALkJrhiyHSvzrVkDdIIoNddn1h01mKswYA

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【メジャー国家・韓国】「プレミア12は“田舎の大会”のよう」と韓国紙。ずさんな運営への不満と怒りが露わに

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/11/13(水) 21:39:45.26 ID:CAP_USER
no title


あまりに力不足だ。

世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が“野球の世界化”を叫んで作った国際大会プレミア12の運営は、あまりにずさんすぎる。

チケットの価格から勝負に決定的な影響を与えるビデオ判定、選手生命に影響を及ぼしかねない負傷への対応まで、力量不足を露わにしている。

大会の興行力から疑問符がついた。WBSCは今大会のチケット価格を各国リーグに委任した。

ソウル高尺(コチョク)スカイドームで行われたグループC予選ラウンドは韓国野球委員会(KBO)が、東京ドームとZOZOマリンスタジアムで行われるスーパーラウンドの試合は日本野球機構(NPB)がチケット価格のガイドラインを設定した。

ところが11月11日まで観客動員数2万人以上を達成した試合は、ほとんどない。予選ラウンドでは、11月7日に日本と台湾が台中インターコンチネンタル球場で行った試合だけが、2万465人の観客を動員した。

予選ラウンド全18試合中、観客動員数1万人以上を達成したのも5試合に過ぎない。

スーパーラウンド初日、11月11日のマリンスタジアムで行われた日本と台湾の試合も、観客数は1万7819人にとどまった。マリンスタジアムの最大収容観客数は3万348人だ。

韓国だけでなく、日本もホームで行われた自国代表の試合にプロリーグよりも少ない観客数しか集められなかった。2019シーズン、マリンスタジアムで行われた千葉ロッテマリーンズのホームゲームの平均観客数は2万3463人だ。

試合運営も俎上に載った。去る11月11日、東京ドームで行われた韓国とアメリカの試合では、明らかな誤審があった。韓国の走者が捕手を交わしてホームプレートに触れたが、主審とビデオ判定はいずれもアウトを宣告した。それ自体は仕方がないともいえる。

問題は、責任者が不明な点だ。

今回のプレミア12では、すべての試合に4人の審判とクロックオペレーター(CP)、ビデオ判読官(RP)の計6人の審判が投入される。しかし大会公式ホームページの記録欄を見ると、RPとCPの名前が載っていない。記録係と技術委員まで明示されているが、彼らの名前だけは抜けているのだ。

“疑惑の判定”についてKBOがビデオ判読官の確認を要求したが、WBSCは明確な回答を避けた。

選手の負傷への対応は、さらに深刻だった。韓国とアメリカの試合中、アメリカの選手が走塁中に負傷したが、何の措置もなかった。大会医療スタッフではなく、アメリカのチームトレーナーと選手が負傷者に駆けつけて、彼を持ち上げた。事故に備えて救急車はもちろん、担架のような基本的な設備も用意されていないことがわかった。

当時WBSC関係者は「救急車は待機しているがアメリカのチームドクターが必要ないとした」と話したが、NPB関係者は東京ドームに救急車を待機させていないと明らかにした。

韓国はもちろん、アメリカもプロ選手がグラウンドに立っているが、負傷への対応レベルは田舎の大会のようだ。日本野球の心臓部といえる東京ドームで、大事故が起きていた可能性があるということだ。

開幕前のプレミア12の大きな話題は、メジャーリーグ選手が参加するかどうかにあった。しかしここまでの未熟な大会運営を見ると、メジャーリーガーに参加を要請する名分がない。

4年前の第1回大会よりも、さらに観客数が減ったなかで、WBSCの掲げる“野球の世界化”はますます遠ざかっている。

https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=7669
スポーツソウル 2019年11月13日

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“疑惑の判定”が生まれた場面

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負傷者への対応は…

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【韓国】 プレミア12の「疑惑の判定」~韓国を最大限に苦しめてこそ、日本野球の優位性を示せると錯覚[11/12]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1573562772/

【プレミア12】「台湾加油」留学生ら、球場駆け付け応援 韓国完封に歓喜 台湾を応援する日本人の姿も 日台共に東京五輪出場に期待[11/13]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1573634782/

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