脱亜論

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【韓国】文大統領 ロシア下院で演説=「今、朝鮮半島では歴史的な大転換が起きている」

1: たんぽぽ ★ 2018/06/22(金) 06:35:23.14 ID:CAP_USER
【ソウル聯合ニュース】ロシアを国賓として訪問している韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は21日、モスクワの下院本会議場で演説し、「今、朝鮮半島では歴史的な大転換が起きている」として、「南北米は戦争と敵対の暗い時間を後にし、平和と協力の時代に進んでいる」と述べた。韓国大統領がロシア下院で演説するのは初めて。

 文大統領は「朝鮮半島に平和体制が構築されれば、南北の経済協力が本格化し、ロシアとの3者協力に拡大する」との見通しを示し、「3者協力は鉄道・ガスパイプ・電力網の分野ですでに共同研究など基礎的な議論が行われた」と説明。「3者の鉄道・エネルギー・電力協力が行われれば、北東アジアの経済共同体の強固な土台になる」として、「南北の強固な平和体制は北東アジアの多国間平和安全保障の協力体制に発展できる」と訴えた。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2018/06/21/0900000000AJP20180621002800882.HTML

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【経済】 韓国、昨年の対日経常赤字が7年ぶり最大

1: 荒波φ ★ 2018/06/22(金) 10:49:07.90 ID:CAP_USER
昨年の韓国の対米国・対中国経常黒字が5年ぶりの最低規模となった。日本と欧州連合(EU)に対する経常赤字は拡大した。韓国人の海外旅行が増え、昨年のサービス収支の赤字が過去最大となった影響だ。

韓国銀行(韓銀)が21日に発表した「2017年地域別国際収支(暫定)」によると、昨年の対米経常黒字は256億2000億ドルと、2012年(190億3780万ドル)以来5年ぶりの最低水準となった。

前年(314億9000億ドル)より減少した。乗用車など主力輸出品の不振で商品収支(399億9000万ドル)の黒字規模が減少したうえ、国内海運業界の構造調整の影響でサービス収支の赤字(-153億8000万ドル)が過去最大となった影響だ。

昨年の対中経常黒字も429億7000万ドルと、前年(433億9000万ドル)比で減少した。2012年(415億3000万ドル)以来最も少なかった。

韓銀は「昨年、韓国のTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備をめぐる葛藤の影響でサービス収支が6年ぶりに赤字転換した影響」と説明した。昨年の中国人入国者数は前年比で48.3%減少し、旅行収支の黒字(34億7000万ドル)は2012年(12億3000万ドル)以降で最も少なかった。

日本とEUに対する経常赤字はさらに拡大した。過去最大となった旅行収支の赤字のためだ。

対日経常赤字は272億7000万ドルと、前年(-215億1000万ドル)比で拡大した。2011年(-326億6000万ドル)以来7年ぶりの最大水準だ。

特にサービス収支の赤字は38億8000万ドルと、過去最大だった。旅行収支の赤字が32億6000万ドルとなった影響だ。

対EU経常赤字(-90億6000万ドル)も前年(-81億7000万ドル)比で拡大した。過去最大の旅行収支の赤字59億8000万ドルが理由と分析された。

国際原油価格の上昇で対中東経常赤字は447億8000万ドルとなり、前年(267億4000万ドル)比で赤字幅が拡大した。


2018年06月21日14時44分 [中央日報/中央日報日本語版]
http://japanese.joins.com/article/492/242492.html?servcode=300&sectcode=300

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【W杯】韓国世論~「韓国代表、決勝リーグ進出する」=38%

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/06/22(金) 10:47:02.26 ID:CAP_USER
(写真)
no title


国民の3人に1人は2018ロシアワールドカップ(以下、W杯)で、韓国代表チームの16強(決勝リーグ)進出を予想している事が分かった。

2018FIFAロシアW杯が開催されている中、CBSの依頼で世論調査専門機関のリアルメーター(代表=イテクス)がW杯サッカー代表チームの成績展望に対する国民世論調査行った結果、『16強進出(16強=27.4%、8強=6.0%、4強=1.5%、決勝または優勝=2.8%)』の展望が37.7%で現れ、『16強脱落』の回答は半分を超える54.7%で、否定的な展望が肯定的な展望より高い事が調査で分かった。『よく分からない』は7.6%。

年齢別では30代(16強脱落=71.2%、 16強進出=27.8%)と40代(63.1%、29.5%)、50代(52.3%、41.9%)、20代(52.0%、34.5%)の順で、『16強脱落』の世論が優勢だった一方、60代以上(40.4%、50.1%)では16強進出の期待が半分以上で現れた。

地域別では釜山・慶尚南道・蔚山(16強脱落67.4%、16強進出22.6%)とソウル(63.6%、33.2%)、京幾・仁川(54.1%、40.1%)の順で、16強から脱落するだろうという世論が多数で調査された一方、光州・全羅(36.2%、54.7%)では『16強進出』の世論が半分以上と高かった。

(写真)
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大邱・慶北(16強脱落48.2%、16強進出42.9%)では、『16強脱落』の世論が誤差範囲内で優勢で、大田・忠清・世宗(44.9%、45.7%)では16強脱落と進出の意見が誤差範囲内で争った。

(以下、略)

ソース:日刊リーダーズ経済(韓国語)
http://leaders.asiae.co.kr/news/articleView.html?idxno=68410

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