脱亜論

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【悲報】韓国・台湾・香港「ウマ娘?こんなん流行るわけねーだろ!」→結果

1: オシキャット(神奈川県) [JP] 2022/07/04(月) 16:36:39.66 ID:HKi7Tuyu0● BE:128776494-2BP(10500)
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韓国 セルラン1位
台湾 セルラン1位
香港 セルラン1位
マカオ セルラン1位

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https://news.yahoo.co.jp/flash

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【韓国】 徴用工めぐる官民協議体、韓国できょう初会合 日韓両国の企業や個人の拠出で基金設立案も

1: 荒波φ ★ 2022/07/04(月) 11:36:03.54 ID:CAP_USER
韓国政府は4日、いわゆる「徴用工」問題などの打開策を模索する官民協議体の初会合を開催する。

韓国内では、日韓両国の企業や個人の拠出で基金をつくり、訴訟の原告に慰謝料名目で金銭を支給する案が浮上している。

日本側としては、解決済みの問題を蒸し返す動きには同意できない。

日韓の請求権問題は、1965年の日韓請求権協定で「完全かつ最終的に解決」している。日本政府は当時、無償3億ドル、有償2億ドルの計5億ドルを韓国政府に提供した。

「徴用工」に資金が渡らなかったのは、韓国政府の問題である。

ところが、韓国最高裁は2018年、「徴用工」訴訟で、日本企業に賠償を命じた。原告側は現在、日本企業の資産を差し押さえ、現金化する手続きを進めている。

尹錫悦(ユン・ソンニョル)政権は、日韓関係の改善に前向きとされる。韓国のみによる問題解決を求めたい。


2022.7/4 11:00
https://www.zakzak.co.jp/article/20220704-G7EVP5MAZBMDFOGPRLDIECTZU4/

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【韓国】『日本に答える』・・・強制徴用・慰安婦問題の国際法での対応論理

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2022/07/04(月) 08:53:56.17 ID:CAP_USER
国際法の博士であるシン・ウヂョン全州(チョンヂュ)地法(地裁)群山(クンサン)支院長(部長判事)が最近、強制徴用・慰安婦問題に対する日本の現在の立場を紹介し、これに対する国際法での対応論理を提示した『日本に答える』を出版した。

日本は、「1965年の請求権協定は一括妥結協定であり、この協定を通じて全ての請求権の裁判上の行使は禁止され、慰安婦問題に関しては2015年の慰安婦合意を通じてさらに最終的に解決され、慰安婦訴訟では国家免除の法理が適用されるべきだ」と主張している。シン判事はしかし、「このような日本の主張は本質的に個人を国家の付属物程度に扱ったことから始まったもので、現在の国際法の流れでは受け入れられない」と述べた。シン判事は強制徴用・慰安婦の本質は奴隷労働・性奴隷の不法行為の被害であり、その被害は国際法の最上位の規範である強行規範(Jus Cogens)違反の被害に該当することを前提とし、強制徴用・慰安婦被害者らの請求権が依然として生きているだけでなく、慰安婦被害者が日本政府を相手に我が国(韓国)の法院(裁判所)でも裁判上請求できると披瀝した。

(写真)
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▲ 日本に答える

一部から外交的解決策が提示されているが、シン判事は、「すでに強制徴用に関して我が国の大法院(最高裁)の判決が出て、それに関する原告らの強制執行の手続まで進行中の状況であり、慰安婦判決のうち1月の判決は現在勝訴が確定した」とし、「裁判をしてみると、時には判決が唯一の解決策であるケースがある」と話した。

本では、強制徴用・慰安婦問題を理解するために不可欠な1965年の請求権協定や2015年の慰安婦合意など、国際法の概念を学術書籍の形式から抜け出し、ジャーナルまたはエッセイの形に近づけて読者の理解を助けている。

第二次世界大戦の奴隷労働被害者の1人であるフェリーニがドイツ政府を相手に起こした損害賠償訴訟と、これに対するイタリア破毀院の国家免除を認めなかった判決、ドイツのイタリアを相手にしたICJ提訴に関連する内容などが同時に掲載されている。

シン判事は2012年8月から1年間、国連の旧ユーゴ国際刑事裁判所に派遣勤務した経歴もある。

ソース:リーガルタイムス(韓国語)
https://www.legaltimes.co.kr/news/articleView.html?idxno=67379

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