脱亜論

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【竹島】韓国・独島で人工造形物96基確認 自治体が調査報告書発刊へ

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/17(月) 20:39:38.66 ID:CAP_USER
韓国・独島で人工造形物96基確認 自治体が調査報告書発刊へ

【鬱陵聯合ニュース】韓国・独島北西の鬱陵島にある独島博物館は17日、調査の結果、独島内の人工造形物を96基確認したと発表した。

今年上半期までに把握されていた独島内の人工造形物は標石や慰霊碑、記念碑など21基だった。独島博物館は4月と6月に調査を行い、人工造形物75基を追加で確認した。警備隊がいる東島に63基、住民宿舎がある西島に33基あることが分かった。多数の人工造形物が独島にあることで、独島が長きにわたり、韓国人の生活の場であったことが分かる。

 独島博物館はこのような内容をまとめた独島の人工造形物に関する調査報告書を18日に発刊する。同報告書は独島の人工造形物に関する初めての研究資料となる。

 独島を管轄する慶尚北道鬱陵郡の金秉洙(キム・ビョンス)郡首は「独島に設置された人工造形物は独島が韓国の領土であることを立証する証拠物」とし、「今回の調査と研究は現代の韓国の独島領有権を立証する主な成果物の一つ」と強調した。

https://jp.yna.co.kr/view/AJP20181217003700882
聯合ニュース 2018.12.17 18:59

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独島の水準点を示す人工造形物(鬱陵郡提供)=(聯合ニュース)

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【中国外務省】米・カナダは「裸の王様」=ファーウェイ問題で非難-中国

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/17(月) 22:12:58.45 ID:CAP_USER
【北京時事】中国外務省の華春瑩副報道局長は17日の記者会見で、米国の要請でカナダ当局が中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟副会長を逮捕した事件に関し、両国を「『裸の王様』同然だ」と激しく非難した。

華氏は、逮捕をめぐり両国が正当な法的手続きを主張していることに「驚いた」と表明。両国を「裸の王様」になぞらえ、「もっともらしい口実で『合法』という上着を羽織っていても、『事実の無視』『法治の蔑視』と(体に)大書きされており、世界中に嘲笑されている」と訴えた。(2018/12/17-20:11)


https://www.jiji.com/jc/article?k=2018121702612&g=int&utm_source=top&utm_medium=topics&utm_campaign=edit
時事ドットコム

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【韓国】 河野外相「対応が難しいことは理解」~強制徴用判決めぐり日本の反発が和らいだ? 答えは「NO」

1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/18(火) 17:17:47.06 ID:CAP_USER
「(韓国大法院の強制徴用賠償)判決は暴挙であり国際秩序に対する挑戦」(11月6日)→「韓国側の対応が難しいことは理解している」(12月16日)

河野太郎外相による大法院(最高裁)の強制徴用賠償判決に対する発言だ。判決に対して、河野外相のトーンが和らいだことを受け、外交界ではさまざまな解釈が出てきた。大法院の判決が下された10月末以降、河野外相は「国際的な合意事項を国内の司法がひっくり返せるとなったら、国際法の基本が崩れる」「〔康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が〕きちんとした答えを持ってこないかぎり来日されても困る」という強硬発言を繰り返してきた。

韓日関係が冷え込んでいる局面で、河野外相が悪役を買って出ているという分析も登場した。だが、16日の発言レベルが変化したことをめぐり、韓国の一部からは日本政府の気流が変わったのではないかという期待混じりの反応が出ていた。康長官ら韓国外交部の度重なる自制要請に日本が応じたという分析もあった。

だが、日本政府の基調に変化はないというのが複数の日本側外交消息筋の共通した言葉だ。河野外相の口調が変わっただけであってその基調が韓国に友好的に変わったものではないということだ。

匿名を要請した外交消息筋は18日、「日本外務省の対応基調が変わったわけではない」とし「日本側は依然として韓国政府が適切な措置を取るのを待っている」と述べた。ただ、河野外相が16日、韓国政府に「せかすつもりはない」と述べた言葉は注目に値するというのが日本外交界の反応だ。

河野外相は該当の発言をする前日の15日、個人ウェブページに謝罪文を掲載していた。11日の記者会見で起きた記者団との一連の質疑応答に関する謝罪だ。当時、河野外相は日本がロシアと交渉中の平和協定問題に対して記者が質問すると「次の質問をどうぞ」と言って無視した。他の記者が同じ質問を3度繰り返したが、返事は「次の質問をどうぞ」で同じだった。敏感な事案の場合、「答えは差し控える」が「定石」である日本記者会見でも異例のやり取りだった。

外交消息筋は「河野外相は入閣前も特有の腹の座った物言いで非難を受けたことがある」とし「当時、謝罪文を契機にトーンはやわらいだが、これが強制徴用判決関連発言にも影響を及ぼした可能性がある」と伝えた。

ソース:中央日報/中央日報日本語版<強制徴用判決めぐり日本の反発が和らいだ? 答えは「NO」>
https://japanese.joins.com/article/254/248254.html

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